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zoom RSS ジェジュン 「Dr.JIN」最終話をむかえ 写真&動画/ニュースなど 20120813

<<   作成日時 : 2012/08/13 22:22   >>

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昨日、JINの22話、最終話が放送されました。
ついに終わりました・・・。
ギョンタクにどっぷりはまりました。
ジェジュンは最後まで頑張りましたねTT
大丈夫かという懸念の声も最初はありましたが、
どんどんと作品中で成長していく姿。
凄かったです。
恒例の(?)感想とキャプはのちほど・・・。
まずは、ニュースや、写真・動画関係をアップします^^



★MBC「Dr.JIN」HPより
http://www.imbc.com/broad/tv/drama/drjin/

現場写真
http://www.imbc.com/broad/tv/drama/drjin/photo/

和気あいあいとした最後の撮影現場公開

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"撮影中幸せでした〜"

最後の撮影現場まで続いた
猛暑も勝てなかった俳優たちの演技への情熱...!

とても暑かった猛暑の中で
屋外での撮影と史劇扮装をしなければならない演技者たち。
彼らと苦楽を共にした、スタッフたちに多くの拍手をお願いいたします。

これまで"ドクタージン>視聴してくださったすべての方々に感謝いたします。!


映像スケッチ
http://www.imbc.com/broad/tv/drama/drjin/sketch/

[いきいき現場]最後の撮影現場★俳優たちの最後の挨拶
http://imbbs.imbc.com/view.mbc?list_id=1990698&pre_list_id=-1&next_list_id=1986876&page=1&bid=drjin_vod

素敵な思い出ある作品で記憶される"ドクタージン>
これまで愛聴していただきありがとうございます..!

物足りなさいっぱいで、最後の撮影現場の様子を公開します。

撮影を終えた俳優たちが視聴者の皆さんに伝える
最後の挨拶を映像でお楽しみください〜★

これまで"ドクタージン>を視聴してくださったすべての方々に感謝いたします。^^

120813 닥터진 마지막 촬영현장 배우들의 마지막 인사


ジェジュン挨拶部分訳
(오막희 もぐたん(姉)さんより @JJ_peace)
http://twtkr.olleh.com/view.php?long_id=L1EqWV

ギョンタク最後の挨拶【和訳】

「今日いよいよこうして最後の撮影を迎えることになりましたが、ある意味ほっとしながらも寂しくもあり複雑な気分でもありますが、心残りなことも本当に多いです。史劇に初めて挑戦するのに至らないところも多く、心残りなこともたくさんありましたが、それでも多くの方々がたくさん応援してくれたのでより力を出して頑張れたんだと思います。」






★スタッフさんツイッターより
김대섭
@eotjqrns
https://twitter.com/eotjqrns

앗 이거 하나 더있었네ㅋㅋ 재중이형은 지금 닥터진 모니터링중ㅋ pic.twitter.com/wq68KtYf
(訳)あっこれもう一つあったねぇww ジェジュンヒョンは今ドクタージンモニタリング中w


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打ち上げの時に、JINの生放送観てたんですね^^



★打ち上げ写真
スタッフさんブログより
(医学監修のスタッフさんかな?)

ドクタージン打ち上げに参加し、3ヶ月間の思い出ドクタージン医学の話/ドラマ
http://blog.naver.com/clinicmirae/10144920938

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ジェジュンの分だけ訳(意訳);^^

次はキム・ギョンタク従事官だったキム・ジェジュンニム、
ご挨拶の前に恥ずかしがる姿

マイクを握って....

私は12回の手術のと6回の現場の状況報告(手術なし)をしている間、たった2回だけ会った。

ドクタージン第3回キム・ビョンヒ(キム·ウンス)の手術では保護者で、
ドクタージン第21回では、患者に.....

重要登場人物の中で一番会えなかった方である。ㅠㅠ




★関連ニュース

"ドクタージン"キム·ジェジュン、結局"私の人"を守った(韓国語ニュース)
http://sports.khan.co.kr/news/sk_index.html?cat=view&art_id=201208122306163&sec_id=540101&pt=nv

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「Dr.JIN」JYJ ジェジュン、放送終了の感想“応援してくれた視聴者の皆さんに感謝する”
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1949240&categoryCode=PU

「Dr.JIN」の中のJYJ ジェジュンが結局“僕の人”を守ってこの世を去った。

韓国で12日午後10時10分に放送されたMBC週末ドラマ「Dr.JIN」(脚本:ハン・ジフン、チョン・ヒョンジン、演出:ハン・ヒ)の最終回では、丙寅洋擾(ピョンインヤンヨ、朝鮮時代末、朝鮮とフランスの間で発生した戦争)に参戦したキム・ギョンタク(ジェジュン)の姿が描かれた。

父キム・ビョンヒ(キム・ウンス)の自殺で生きる理由を失い、無意味な日々を過ごしていたギョンタクは「安東金氏家門が勢家だという汚名をそそぎ、再び立ち上がる志を探せ」というヨンフィ(チン・イハン)の言葉に父の復讐を誓い、イ・ハウン(イ・ボムス)を倒すために参戦することを決めた。

ギョンタクは寝ているイ・ハウンを短剣で刺そうとしたが、ジンヒョクが妨げて失敗した。ジンヒョクに頼まれたギョンタクは本格的な戦闘が始まるとヨンレを救うために駆けつけ、銃剣に何回も刺されながらも大切な人々を守るために凄絶に戦った。

結局血だらけになった彼は「話したいことがある」と言いながらヨンレの手を握り「誰が何と言おうが、あなたは僕の人、僕の女」という言葉を残して息を引き取った。

視聴者は「最後まで愛する女性を守るギョンタクの姿に感動した」「純情派キム・ギョンタクはさすがかっこよかった」「キム・ギョンタクが亡くなるシーンで私も一緒に泣いた」など、熱い反応を見せた。

これまでジェジュンは従事官キム・ギョンタクとして、庶子(正式な婚姻関係にない両親から生まれた子供のうち、父親に認知された者)として生まれた者の悲しみ、恋人との別れ、親友との対立を表現してきた。また、ギョンタクの生きる理由だった父への忠心、最後まで守りきれた愛する女性の前で見せてきた強さ、そして彼の悲しみが溶け込んでいた嗚咽演技は視聴者の目頭を濡らし、大きな話題を呼んだ。

ジェジュンは「キム・ギョンタクは安東金氏という勢家に生まれ、従事官まで務めていたので野心がありそうな人物だが、実は『僕の人は僕が守る』という思い一つで生きてきた人物である。世の中を眺めながら大きな夢を見る周りの人たちを一歩後ろで守ってあげるのが彼の唯一な欲であり、信念だった」とし「最後に彼の志を遂げることができたのだ。笑顔でギョンタクを送ることができると思う。これまで一緒に泣き笑いながら応援してくれた視聴者の皆さんに感謝する。もっと努力する姿で報いたい」と終了の感想を語った。

一方、「Dr.JIN」の後続で放送される「メイクイーン」は「ファイナル・ジャンプ」「千秋太后」「プレジデント」などを手がけた脚本家ソン・ヨンモクと「宝石ビビンバ」「欲望の炎」などを演出したペク・ホミンプロデューサーが手を組んだ作品で、韓国で18日から放送される予定だ。



Dr.JIN」JYJ ジェジュン、アイドルを脱皮し“俳優”を身にまとった
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1949215&categoryCode=DR

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JYJのジェジュンが、アイドルを脱いで“俳優”を身にまとった。

12日午後放送されたMBC週末ドラマ「Dr.JIN」の最終話で最も際立った人物は、キム・ギョンタク(ジェジュン)だった。この日ギョンタクは、フランス軍に取り囲まれたジンヒョク(ソン・スンホン)とヨンレ(パク・ミニョン)を救うために、躊躇うことなく自身の命を投げ捨て、全身でフランス軍の剣を受け止めた。

ジェジュンの赤くなった瞳に悲しさを浮かべた表情演技に、ギョンタクが死を目前にして「誰が何と言おうとも、あなたは私の人、私の女だ」と切ない純愛を表す最後の瞬間まで胸を打たれた。それだけでなくジェジュンは、父の敵を討つためにハウン(イ・ボムス)の命を狙うシーンでは、怒りに駆られ感情を抑えることのできないギョンタクの姿を狂気じみた眼差しで演じきった。

2004年、東方神起としてデビューして以来、最高のアイドルの座についているジェジュンは、2010年にJYJを結成してから本格的な俳優活動に拍車をかけた。2011年にはドラマ「ボスを守れ」でお茶の間デビューし“期待以上”と評価されたが、彼が次の作品として時代劇の「Dr.JIN」を選んだ時は懸念の声が多かった。

アイドル出身の俳優として演技の経歴が十分に積まれていない状態で、発声や口調一つ一つまできめ細かく気を遣わなければならない時代劇での演技をどこまで演じることができるのかが関心の的だった。ジェジュンは弛まず努力した。毎回撮影現場に一番早く到着し、3ヶ月間帰宅する回数が10回ほどにしかならないほどハードな撮影スケジュールにも関わらず、車の中で仮眠を取りながら演技の練習に取り組んだ。

高い期待を受けながらも、ジェジュンはこれ見よがしにその期待を超えた。彼は愛する人から傷つけられ、過酷な運命にさらされて崩れ落ちていく悲運の従事官キム・ギョンタクを、深い眼差しで多彩に表現した。ドラマが展開されるにつれ、彼への憂慮と疑念も好評に変わっていった。

キム・ギョンタクにより、寂しさが感じられるジェジュンの眼差しは彼が俳優として持つ最大の長所として挙げられることになった。そこに歌手出身の演技者らしく安定した発声まで加えられ、彼の感情演技がさらに輝いたと評価を受けた。“アイドル出身役者”という限界を自ら脱ぎ捨ててしまった彼の次の歩みに、早くも関心が集まっている。



(翻訳機を使って、修正してます)
<ドクタージン>キム・ジェジュン"キム・ギョンタク、生きているのがさらに不幸だったこと"
http://news.nate.com/view/20120813n17624

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MBC <ドクタージン>で悲劇的な死を迎えたキム・ギョンタク役キム·ジェジュンが結末の感想を伝えた。

12日放送された<ドクタージン>でキム・ギョンタクは愛する女人ホン・ヨンレ(パク·ミニョン)を救おうと、フランスの兵士たちと対立して戦って壮絶な最期を迎えた。彼はヨンレに "誰が何と言おうとあなたは私の人、私の女です"という言葉を残したし、彼の死を確認したホンヨンフィ(ジンイハン)は、彼を抱いて "一緒に帰ろう"と嗚咽した。

これに対してキム·ジェジュンは最近あった "オーマイスター>とのインタビューの席でギョンタクの死について"ギョンタクが生きているているのがもっと不幸にしているようだ "と話した。自分が生きていく大きな理由だった父ギムビョンヒ(キム·ウンスの方)を失ったので、生きていても幸せになるのは難しかっただろうというのが彼の解釈だった。

続いてキム·ジェジュンは、 "最後の撮影の時ヨンフィヒョンに"この結末でヨンフィ最もかわいそうだ "と話した"とし、 "愛する友の死体を抱きしめて泣くのがヨンフィの最後"とし "それがやはりさらに悲しくないか"と付け加えた。

最初からキム・ギョンタクの最後を直感していたという話も聞かせてくれた。
キム·ジェジュンは "後半部分でギョンタクがどのような方向に行くだろうという予測はした"とし、 "凄絶で悲しいだろうという予想もしたし、親子の関係や友情·愛まで、何も所有できなくて去るんだろうと予想した"ということ。
それとともに "その予想通り流れて悲しくもあり、感情移入もさらに上手くできた"と伝えた。

一方、キム·ジェジュンは "ドクタージン>放映終了について"世の中を眺めて遠大な夢を見ているその人物を一歩後ろを守ってくれるのがギョンタクの唯一の欲で信念だった "とし、"最後に彼の意を成し遂げることができたので、ギョンタクを良い気持ちに送ることができるようだ "という所感を明らかにした。
続いて "その間一緒に笑って泣いて応援してくださった視聴者の皆さん、本当に感謝しています。
さらに熱心にする姿で報います"と俳優としての活躍​​を予告した。



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