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zoom RSS ジェジュン インタビュー記事B 日本語訳記事まとめ2 20120808

<<   作成日時 : 2012/08/09 00:08   >>

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韓流MPOSTさんが、
ジェジュンインタビュー記事の訳をアップしてくれましたので、
紹介しておきます^^
mydailyの記事訳だそうです。
これでインタビュー内容大体網羅している様な気も・・^^


ジェジュン(JYJ)mydailyインタビュー記事より その1「俳優として自分を捨てることが苦難だった」
http://mpost.tv/2012/08/mydaily.html

この、mydailyの今回のインタビュー記事は、MBC週末ドラマ "ドクターJIN"のすべての撮影を終えたあと
インタビューを行ったようです。ジェジュンを見た記者の感想は、時代劇のまげをとると26歳の青年に戻っていて、とりわけ白い肌で夏ばてしないのかと言う気持ちにさせたそうです。

このインタビュー記事は、3つで構成されている記事となっている。
最初は俳優キム•ジェジュンの演技の話であり、
2番目は、グループJYJキム•ジェジュンの話であり、
最後は人間キム•ジェジュンの率直な告白について。

その1 俳優、ジェジュンについて インタビュー記事より抜粋

"ドクターJIN"は、キム•ジェジュンの初の時代劇だった。
キム•ジェジュンは初めて向き合うことに対する未熟さ、不慣れ、恐怖を告白した。
"初めてだからたくさん震えて怖かった。とても怖かった。
始まる前に、どのようにすべきかわからず、上手にできる自信もなかった。
恐怖をたくさん背負った。うまくできなかった場合、戻ってくることに対して恐ろしかった。
やさしくないキャラクターだった。
親と友人や恋人、皆に捨てられたキムギョンタクだった。
キム•ジェジュンは自分が経験したキムギョンタクの "人"について語った。
"他のキャラクターは、思想自体が大きい。

ギョンタクは、周りの人々、"家族は私が守るもの。 "不純な欲望や欲深さは全くありません。
周りの人々が欲を出してもギョンタクはただ守ろうということ"、
他のキャラクターたちが世の中を見ると、ギョンタクは世の中を
眺めるだけ眺めていた。そして涙が多かった。

最初は冷笑的な感じが多かったが、
後半は涙シーンが多くて撮影が大変でした。
嗚咽シーンは、エネルギー消費が多くなり、疲れました。
演技も演技だが、ずっと心を痛めるのは体力的に大変でした。

ギョンタクの声に力が入りすぎて、ぎこちないという
指摘も付きまとった。おそらく時代劇の恐れがキム・ジェジュンの声に
力が入るようにしたのだろう。
時代劇で、どのようにキャラクターを捉えなければならないのか。"トーンはどうすればいいのだろうか。
行動であり、言葉でもなかった。
一応、従事官だから力があり、カリスマがあるというふたつだけを
聞いてひたすらそれだけを考えていたようだ。
演技者としての時代劇は完全に白紙なのに
"力がなければならない、カリスマが必要"と、
その二つだけあったのですが、モニターをしてから僕は、
自分が多くのことを感じたし、 "再びとりだして、他のことを取り入れてみよう"と思った 。

だから、ジェジュンはアイドル出身の俳優たちが持つ "未練"を打ち明けた。
歌手としての舞台と、演技者としての舞台は違うという事実をジェジュンは悟った。
"自分を捨てるべきだったのに、未練を捨てられなかった。
俳優としてデビューしたのではなく歌手としてデビューをして演技を始めたので、
僕は捨てたくない部分の、"演技をする時でも、格好よく見せたい "というような部分を捨てた時、
本当にかっこよくなるということが分からなかった。

キム·ジェジュンはSBSドラマ"ボスを守れ"との演技について、「とても後悔している。自分を捨てること。私も含めて歌手をして俳優に転向する方々の苦難のようだ。舞台では、できるだけ素敵な姿を見せしなければ、観客を満足させる。が、演技はそうではない。内面的な姿が重要だが、それを捨てるのがとても大変だ。欠点を隠そうとするのは簡単ですが、自分が持っている長所を捨てるのは受け入れられにくい部分で、捨てればすてるほどキャラクターに感情移入がうまくいく。これからもっとたくさん捨てなければならないようだ。

誰かキム·ジェジュンの演技を褒めてあげようとすると、別の先輩俳優"褒めてはいけない"と話した。ジェジュンの考えも同じだった。
「いっそ悪口を言われるのが自分自身にはいいようだ。外見的な部分のためにどうこう言う人にもそれを越えて、より良い姿をお見せしたい欲も高くなるからです。 自分を客観的に見て不足な面を認めるのは大きな勇気が必要なことだ。だから、ジェジュンの勇気が印象的だった。"どのように僕の演技に点数を付けるか"と言ったキム·ジェジュンは"成長する過程を視聴者たちが感じていただきたければありがたい"と述べた。そして俳優としての、素朴だが真実の希望も伝えた。"あえて主演でなくても、私はより多様な演技をすることができる場合は、主演でなくても良い。そして公演もしてみたい。観客がいるときにするのは、歌と踊りしかなかった。観客がいる所で演技もしてみたい(mydaily)




"ドクターJIN"で、とても成長しましたよね。とても切ない演技が、視聴者には、釘付けになっていって、かなり注目されていました。
キャラクターをちゃんと理解して、演技についても、このインタビュー記事を読んでも、とってもまじめに取り組んでいることがわかります。



ジェジュン(JYJ)mydailyインタビュー記事より その2「音楽番組、でたい」
http://mpost.tv/2012/08/jyjmydaily.html

その2は、グループJYJキム•ジェジュンとしての話に焦点をあてたインタビュー記事になっている。

その2は、JYJキム•ジェジュンとしての話を聞く(インタビュー記事より抜粋 )

(記者は)率直にJYJの歌を楽しんで聞かなかった。他のアイドル歌手たちと別段違わないことという先入観もあった。ところがJYJのコンサートを見ることになった瞬間、このような思いに変わった。
「これを一人で見るのは惜しい」 自分たちの歌を自分で作ることができ、歌とパフォーマンスがどちらか一方に傾くことがなくてバランスがとれていて、同時に完成度も維持するというのは驚くべき事を目撃した。
だから残念だった。利害関係はさておきJYJの舞台を放送を通じて、より多くの人々が見られないのは、実際にはJYJではなく、視聴者たちの損害になると思った。このため、ジェジュンとのインタビューで、聞かずにはいられなかった。

「音楽番組に出なくなって久しい。他の歌手たちが出演しているのを見てどうなのか?」
ジェジュンは、しばらく間をおいて「出ているね」と短く答えた。また尋ねた。「出たいと思はないか?」
するとジェジュンは、 「出たい」と答えて話を始めた。

「他の後輩たちと話をしてみると(JYJが)不思議な存在になってしまったようだ。後輩たちに希少性のある先輩になってしまったようだ。放送で簡単に見ることができないで見ると、一回見た後輩でさえも不思議に思う。JYJがアルバムや新曲を出せば、自分達の間でもダウンロードしてわざわざ探して聴くと言ってたよ」

ジェジュンは、本来、自分たちはテレビ番組のステージに立つことができないが、後輩歌手たちの歌には関心を持って見守っていた。
「マネージャーがSISTERが好きで、SISTERの歌をたくさん聞く。僕も一緒に聞くことになるけど、曲が良いです。SISTERは、歌も上手だった。男性は最近BEASTの新曲が良かった。人気歌謡の舞台も見たよ。」

作曲も怠らないジェジュンだった。
ドラマを撮る時も、作曲の作業はしている。「特にMBC週末ドラマ"ドクターJIN"のギョンタクを演技してどのようなインスピレーションを受けたか?」という質問に
「残酷な曲が出てきたので、すべて削除した。悲しくて。とても悲しい歌だけ出てきた」と話した。
「来年上半期にアルバムを聴かせて上げられるように準備している」とジェジュンは言った。
そのころは、キム・ジェジュンとJYJをめぐる状況も少し変わっているんじゃないかと期待してみた。
もう一度考えてみてもJYJの舞台、一人だけで見るのは、もったいない。(mydaily)

あんなに忙しいドラマの収録のなかでも、曲作りはしていたんですね。
ドラマでのギョンタクになりきっていると気持ちがそのままで、悲しい曲になってしまったんですね。
でも、そんな切ない曲も、きっと美しい曲にできあがったりしていたのでは...。
削除したというのも、聴いてみたかった気がした。



ジェジュン(JYJ)mydailyインタビュー記事より その3「ユチョンは、柔らかさの中に強さがある、ジュンスは一番ハンサム」
http://mpost.tv/2012/08/jyjmydaily-1.html

神秘的な顔のキム•ジェジュンが意外にも率直な話をいっぱいしてれた。
マネージメント事務所関係者はキム·ジェジュンの言葉にハラハラしたが、飾り立てたり、明らかな話だけをしないキム•ジェジュンがはるかに魅力的だった。
もしかしたらファンも知らなかった話も結構ありそうだった。

その3「ユチョンは、柔らかさの中に強さがある、ジュンスは一番ハンサム」

- MBC週末ドラマ "ドクターJIN"で大先輩である俳優キム・ウンスとの演技は、プレッシャーでなかったか?」

プレッシャー?全くなかった。父が呼吸を合わせてくれてよくしてくださった。
父の表情を見てから感情移入もよりうまくいった。
アドリブもたくさんあったが、強引に入れたのではなく、
父の表情と演技を見ると(自然に)出てきたのです。"

- 嗚咽シーンで画面に唾がたくさん飛んでたことについて

"ハハ、その話を打ち上げの場所でしました。
事実、唾液が大きく太くたくさん出てきた。
それは汗と唾液と涙、鼻水が一緒に混ざっていた液体であった。
ハ...複合的な理由がありました。ひとまずその数日、夜を明かして、
ご飯も食べられない状態だったが、セット現場もとても暑かった。
感情移入された状態で、父の涙を見て感情が爆発し、
体から出てくるものは全部出てきたようです。ハハ "

- キム・ウンスに洋酒をプレゼントしたって?

"とてもお酒好きでおられる。初めての撮影の時にそのような話をされた。
"この暑さにウイスキーを一杯飲めば良いだろうな "
それを覚えていた。「後ほど買って差し上げます」と
いって買って差しあげることになった

- キム・ウンスが本当に好きなものだった。

"普段、好きな感情を隠されない。良ければ良いと話しておられます。
キム•ウンス先生が、元の携帯電話は2Gを使っていました。
ところが、"携帯電話が壊れた。連絡もできない "
こんな話を僕の隣でずっとしてました。 "誰か携帯電話を
買ってくれと言ったが、いつ買ってくれるんだろう"
こう言いながら、その話を僕に3回くらいしたんです。
すぐ予約して、スマートフォンを買って差しあげました。
僕には表現しなかったが、 "これがスマートフォンだ。4Gだ"と
言っておられたようです。
インターネットも訳もなく検索して、
アプリケーションをどのように使うか分からないから
全部教えて差し上げた "

- 先輩たちを本来よく取りまとめるのか?

"チョン•ヘソン先生がそのような話をされた。
"演技者は演技を始める時からその作品から嫌われて演技してはならない "僕も最初から意図的に美しい飾りのようなものではなく、最も基本的なこと、先に行って待って、怠惰を出さず、演技を上手くするしないに関わらず、一生懸命な姿をお見せすればいいのではないかと思った

- キム・ウンスに演技指導を受けなかったか?

"誰でも、相手の俳優の演技を尊重してくださる。
演技ができなければ、その人の俳優としてのキャリアやスタイルにあわせて、
その人が持っているよりものより少し上手に出来るように導かれます。
決して先輩として"こうしなさい。ああしなさい。 "とそんなことはしないです"

- チン・イハンとベストカップル賞を推薦するという話が多い。

僕はいつもそのようです。女優たちより俳優たちと妙なものがある。ベストカップル賞?僕は好きだし感謝してますよ"

- ロバートペティスンと似ている。

あ、聞きました。似ている? と思ったが、一応、その人は西洋人であり、僕は東洋人だから。似ているか分からない。

- パク•ユチョンと比較したとき、どちらが演技をもっと上手にやるか?

ユチョンと僕はとても異なってます。
ユチョンが同じ場合、柔らかさの中に強さがある。
ユチョンは演技では柔らかさの中の強さを探す面白さがある。
僕はあまりに強くて、その中に柔らかさがあるようだ。
もしユチョンがキムギョンタクをして、僕がイガクをすれば、
合わなかったと思います。1チームの特性を持ったメンバーたちがいるから良いと考えています "

- ハンサムな顔だ。

違う。僕はハンサムではない。珍しいだけです。

- ハンサムなのは誰だ?

ジュンスが一番ハンサムだよ。
正直JYJのメンバーそれぞれのファンがいますが、
ファンの特性がはっきりしています。ジュンスの魅力とユチョンの魅力、僕の魅力は天地の差である。
ジュンスが僕が持っていないものをすべて持っています

- 本人の魅力は何か?

"うーん.... 2つがあるようです。海外に出れば、海外のファンが一番最初に関心を持ってくれるメンバーが僕なのですが、最も特徴的な外見を持っているので、真っ先に近付いてきてくれるのだと思う。
その次、ずっと僕のそばに残っているファンは、最初は外見だったが、外見とは対照的な性格のために残ってくれているようだ。
"礼儀"と正比例する容貌だ。実際にすごくいい青年だ

- キム•ジェジュンの信念は?

"キムギョンタクと一緒で似ている。
守りたいものは確実に守ろうとする。胸にタトゥーがあります。
これは信念を守ろうという意味です。人は一番怖いのが、自分が得たもの、持っているものを失う時が怖いんです。それを失っても守ろうとしたものは必ず守ろうという意味で、僕も自信がないので、体に刻んだのです。
僕は弱くなった時にこれを見て、もう一度強くなろうと意味で。

- 具体的には実現したいことがあるか?

まだ叶えたいことはありません。新たにしてみたいことは多いです。
ストレス受けることさえもとても好きです。
挑戦をした後の喜びがある。あまりにも早く成し遂げれば、後の楽しみがなさそうだから

- 歌と演技の比重を置くなら?

予測しにくいところが年を取れば、喉も老化するから、できる音楽の流れや、またそれに、僕が同じようについていけないのではないだろうか。だけど、演技のような場合は、中年になってもできる演技があり、僕が年齢をたくさん重ねてできる演技や、その年齢に合わせて新たに挑戦できることがあると思うので、演技は着実に続けると思うし、音楽も着実に30年後の音楽がどんなものが出てくるかよく分からないですが、音楽も続けられるといいなと思う "

- 一緒にやりたい監督がいるか?理由は?

"映画"私の頭の中の消しゴム "イ•ジェハン監督である。
映画を本当に面白く見た。それを見て歌も書いた。
ジュンスの"NO GAIN "という歌である。
歌詞の中に"私の胸の私の部屋が狭くなっていくようで "というのは映画の中のセリフをから書いた


- 軍隊の計画は?

軍隊は後々行くときになればと行く

- もう一つの計画は?

"今年は行く前に、新しい作品を撮ってお見せしたい。
そして、恋愛もしたいし、いい女性がいれば合コンもやってみたい"

- 合コンをしてみたか?

2回してみた。付き合ってはいない。
知り合ってから合コンしたが、アイドルキラーだった。
実際、有名なアイドルグループの何人かのメンバーと付き合って、終われば付き合っていたよ。その女性が本当にきれいで、
優しくて性格も良くてお金持ち。
その話を聞いて完全に終わった。会わなかった。僕は友情が先なので、僕と親しい友人たちと一緒にも会ったよ。その人たちもみんな直面したことだった

- 理想のタイプは?

分からない。女性にたくさん会ってみないと分からないようだ。
なぜなら、単に恋愛はしたくなくて、僕の家族、僕の女性になれる女性を見つける必要があるようだ。
ヨンレのようなスタイルは嫌いだ。
僕だけを見てくれる女性がいい。ヨンフィのように僕だけのことを考えてくれることができる、友人ではなく、女性だったらとても良かったようだ。
幼かった頃は外見を見たりしたが、実際外見ではないようだ。
外見よりも本当に "礼儀"が重要だと思います。(mydaily) (完)


ジェジュンが、僕の持っていないところをジュンスがすべてもっているってことは、ジュンスのもっていないところをジェジュンが持っているってことですね。
そこが、絶妙なバランスなんでしょうね。
演技でも、ジェジュンは、ユチョンと異なっていて、 ユチョンは、柔らかさの中に強さがあり、ジェジュンは強さの中に柔らかさがあると言っている部分で、なるほどと思ってしまいました。
このお互いのいいところが違うところが、グルーブとしての魅力につながっているのかもしれません。



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ジェジュン インタビュー記事B 日本語訳記事まとめ2 20120808 ふるふる好楽/BIGLOBEウェブリブログ
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