ふるふる好楽

アクセスカウンタ

zoom RSS ユチョン インタビュー記事C記事内容 20120604

<<   作成日時 : 2012/06/04 17:33   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 9 / トラックバック 0 / コメント 0

ユチョンのインタビュー記事ですが、
日本語訳されたものがアップされ始めたので、
ここに書いておきます^^


下記リンク先で韓国語原文記事ですが、
屋根裏部屋関連のインタビューを集めてくれています。(韓国語です)
http://gall.dcinside.com/list.php?id=pyc&no=107835&page=1&bbs=




画像


「屋根裏部屋の皇太子」のパク・ユチョン、「相手役を本当に愛していた」(1)
http://japanese.joins.com/article/149/153149.html?servcode=700&sectcode=710

パク・ユチョン(26)が写真撮影のためにソウル巡和洞(スンファドン)にある中央日報社屋に立ち寄った時だった。ちょっとやそっとの有名人ではピクリともしなかった女性職員が次々と集まって来て歓声を上げ始めた。

それもそのはずだ。ユチョンは“アイドル”なのだ。赤色のジャージを着てコミカルなイメージでドラマに出演したが、デビュー9年目の中堅歌手の彼は依然として“羨望”の対象だ。

先月24日に水木ドラマの視聴率ランキング1位で幕を下ろしたSBS(ソウル放送)の「屋根裏部屋の皇太子」で、現在と過去を縦横無尽に行き来しながら好演を見せたユチョンに会った。

#時をかける皇太子

ユチョンは「屋根裏部屋の皇太子」で、朝鮮時代の皇太子イ・ガクと現代の財閥御曹司ヨン・テヨンの一人二役を演じた。タイムスリップをして現代にやってきたイ・ガクは、他の俳優が現代語を駆使するなか、一人で時代劇トーンでセリフを話さなければならなかった。

視聴者がこの荒唐無稽な設定をすんなりと受け入れられたのは、ユチョンの自然な演技によるところが大きい。タイムスリップ物は難しかったかという質問に「シナリオを読むうちに、夫人と死別した脚本家のイ・ヒミョンさんが夫人とまた会いたいと思う気持ちが切実に感じられた。(イ・ヒミョンは夫人と死別後、6年間、筆を絶っていたが、「屋根裏部屋の皇太子」で復帰した。)だからこそ作品にすっと入っていけることができた」と説明した。

ユチョンは「演じながら、驚くほど悲しかった。愛したパク・ハ(ハン・ジミン扮)を置いて過去の朝鮮時代に戻らなければならないことがとても申し訳なかった。現代物よりも切なくて純粋だった」と話した。

「屋根裏部屋の皇太子」は“素”のユチョンにも意味のある作品だ。撮影真っ最中だった今年3月、父親を天国に送ったからだ。ユチョンにタイムスリップができたらどの時代に行きたいかと聞くと、「米国で父と一緒に暮したころ」と答えた。

中学生のころ家庭の経済状況が厳しかったユチョンは、米国に移民した後、父親とともに建設現場での労働に汗した。「その時はすごく大変だったが、振り返ってみると、その時代がむしろ恋しかったから忘れようとしたのだと思う。もう少し良い思い出を抱かせてあげたかったが…。この先も心に残ると思う」





「屋根裏部屋の皇太子」のパク・ユチョン、「相手役を本当に愛していた」(2)
http://japanese.joins.com/article/150/153150.html?servcode=700&sectcode=710

#歌手ミッキー・ユチョンから俳優パク・ユチョンに

グループの東方神起としてデビューしたパク・ユチョンは、JYJとして袂を分かった後、2010年「成均館スキャンダル」で俳優デビューを果たした。現代ドラマと時代劇を行き来ながら「アイドル出身の俳優”のうちでは一番演技がうまい」という評価を得た。ユチョンは「『屋根裏部屋の皇太子』は、『うまくやらなきゃいけない』をいうプレッシャーをふるい落とせた最初の作品」と語った。「感情を無理にコントロールしなくても、涙を流そうと思わなくても、自然と演技になった。

左頬に傷があるが、以前はこれを化粧で消そうした。でも今はその傷も自然に映る俳優になりたい」。

ユチョンは機会があれば演劇をしながら発声や舞台演技を身に着けたいと話す。「成均館スキャンダル」を撮影する前に、3週間、アクターズスクールに通ったことを除けば、正式に演技を学んだことがないためだ。韓流スターでもある彼は、歌も歌い続けていく予定だ。

「JYJ メンバーのジュンスのソロステージを見て、私はこれほどうまくはできないと思った(笑)。そのかわり、作詞・作曲・編曲を自分でやったアルバムを出したい」




ユチョン、母親のために養子の受け入れを考えていた
http://woman.infoseek.co.jp/news/k-pop/story.html?q=wowkorea_98329

韓国男性グループ「JYJ」のメンバー、ユチョンが「2年前から養子の受け入れを考えていた」と明かした。

韓国メディアによるとユチョンは、母親のために2年前から養子として女児を迎え入れることを検討していたという。「自分の仕事がとても忙しく、母親はいつも寂しがっていた。そのため、養子の受け入れを真剣に考えていた」とし、「福祉機関や児童機関に出向くたびに心が痛かった」と語り、これまで悩んでいたという胸の内を吐露したユチョン。

しかし「芸能人という自分の立場を考えると、誰かひとりの人を大きな愛で包むという位置に(自分は)立っていないのではないか、という考えが頭をよぎり、結局は養子の受け入れは実現しなかった」と説明した。





パク・ユチョン「『屋根部屋の皇太子』は頼れて慰められた作品」
http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=4&ai_id=150482

『{屋根部屋の皇太子}』は、{パク・ユチョン}にとって特別な意味が込められた作品だ。ドラマにも愛情はあるが、役者として人間としてパク・ユチョンを成長させたということで、パク・ユチョンは『屋根部屋の皇太子』に感謝している。

「愛情はすごくあった。終わってさらに実感した愛情だと思う。ドラマ自体にも愛情はあったが、イ・ガクとパク・ユチョンの両方に意味があった作品だ。自分なりに前作より役に完全になりきって少し自由に演じられたのでは、という満足感がある。個人的にはパク・ユチョンとして頼れて、慰められた作品だ。特別な理由があったわけではないが、イ・ガクに完全になりきって演じることができ、日常で話す会話一つひとつが僕に慰めとなったし、ずいぶん頼った」

パク・ユチョンは「イ・ガクは幸いにも時間が経つにつれて追い出すことができそうだ。役から抜け出せない、そんな気持ちはない。だけど、イ・ガクには感謝の気持ちが大きい」とし「イ・ガクからとてもたくさん貰って追い出せないという思いより、友だちみたい、そんな感じがする。ドラマの人物にこんなに感情を受け取ることができたのは初めてなので、不思議でもあった」と打ち明けた。

『屋根部屋の皇太子』を撮影する約3カ月間、パク・ユチョンは知らぬ間にイ・ガクに似てきた。彼がイ・ガクを演じた両手を後ろに組む姿勢が、いつの間にか彼のしぐさとなった。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 9
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
ナイス ナイス ナイス ナイス
驚いた

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
ユチョン インタビュー記事C記事内容 20120604 ふるふる好楽/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる