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zoom RSS 「ナルニア国物語 第2章:カスピアン王子の角笛」観ました。

<<   作成日時 : 2008/06/22 16:01   >>

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先週の日曜日に観たのですが、感想を書いていなかった・・。。
久しぶりに(1ヶ月ぶり)映画館でちゃんと映画を見て、
やっぱり映画館で観るほうが良いなぁと改めて思いました。

観たのは、ナルニア国物語第2章、
もちろん第1章も映画館で観たわけで。
楽しみにしておりました。



画像


★ナルニア国物語 第2章:カスピアン王子の角笛
The Chronicles of Narnia: Prince Caspian
http://www.disney.co.jp/narnia/
2008年5月21日(土)より、全世界同時公開!!
全米公開:2008年5月16日

空前のファンタジー・プロジェクト
   その新たなる「第2章」の幕が開く――

ディズニー・スタジオが空前のスケールで贈る世紀のファンタジー・プロジェクト──『ナルニア国物語』。
待望の《第2章》が、ついに神秘のベールを脱ぐ。
そして、そのベールの向こうには全世界の予想を鮮やかに裏切る、
衝撃の真実が待ち受けていた──「ナルニア死す」。
『ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛』
──舞台は、前作『ライオンと魔女』から1,300年もの歳月が流れたナルニア国。
かつて全能なる王アスランに祝福され、
生きとし生けるもの全てが幸福に包まれていた魔法の国は、もはや存在しない。
侵略者であるテルマール人に追われたナルニアの民は、
深い森の奥で息を潜め、ただ滅亡を待つのみ。
絶望の闇の中で、彼らはひたすらに信じ続けた。
この暗黒の闇に、再び光をもたらす者の存在を。
その頃、テルマール人の城の中では、
ひとりの美しき王子の生命が狙われていた。
正統なる王位継承者である彼の名は、カスピアン。
その手に握られた魔法の角笛にナルニアの運命が託されていることを、
彼はまだ知らずにいた…。

監督:アンドリュー・アダムソン
原作:C.S.ルイス
キャスト:
ジョージー・ヘンリー
ウィリアム・モーズリー
スキャンダー・ケインズ
アナ・ポップルウェル
ベン・バーンズ
声の出演:リーアム・ニーソン

画像



カスピアン王子。
演じたのはベン・バーンズ。

公開前の宣伝でテレビや雑誌で見ていた時は、
特に、騒がれているほどかっこよ良いと思っていなかった・・。

が、

やっぱりかっこ良かった。

なにが良いって、王子に見える。
王子っぽい衣装がぴったりとはまっていました。

くっきり顔の王子と、
どちらかというと素朴系のペベンシー兄弟と対照的。
気品がある点は同じ。

ニュージーランド、チェコ、ポーランド、スロベニアで
撮影されたようで。
壮大な世界はさすがです。
前作よりもスケールが増大。
(当たり前だけど)馬もたくさん出てきて、
単純に「馬って素敵・・・」なんてことも思ったのでした。


ネズミのリーピチープが、原作では
一番人気らしいですけれど、
(実は原作読んでない)
映画でも大活躍。
可愛いといったら失礼にあたります。
騎士としてのプライド高き、ネズミさんでした。
ちっちゃいのにとっても強い。

第1章は観てたほうが良いねという内容でした。

別世界へ連れていってくれる、ファンタジー映画って良いねぇ。


あ、なんだか感想が短く終わってしまった・・・。



ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女
ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女 [DVD]

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