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zoom RSS ジェジュン インタビュー記事F 日本語訳記事まとめ5&イ・ボムスさん記事

<<   作成日時 : 2012/08/24 00:13   >>

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またまた、ジェジュンインタビュー関連記事アップします。
日本語訳がアップされたので読みやすいです〜。
オーマイスターの記事、面白いなと思いました。
それから、イ・ボムスさんのインタビュー記事も
今日日本語訳記事がアップされたので、一緒にご紹介します。
そしてそして、ジェジュンが久しぶりにツイッてくれましたヾ(*ΦωΦ)ノ

★ジェジュン ツイッターより20120823
https://twitter.com/mjjeje

久しぶりにジェジュン、ツイッてくれました^^
友達と一緒に楽しく過ごしたようで〜。
一緒だったのは、
カク・ヨンファンさん(@plmok30)
チン・イハン(ジン・イハン)さん(@YiHan_Jin)
イ・スンヒョンさん(@LUsyndrome)ですね。

お馬さんは、ファンカフェHEROSE&worldclassjj さんからのプレゼントだそうです^^
他に、ROCKJJさんのプレゼントも置かれてたとか。


남자들 끼리 이래도되는거니ㅎ 대낮에 커피에 오락실이라.. pic.twitter.com/LAHCpt6E
(訳)男同士もこんなことして良いのか(笑)昼間にコーヒーにゲームセンターだと..

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새로온 말한마리 ~^^
(訳)新しくきた馬一頭〜^^

pic.twitter.com/av5KuJnQ

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“バラエティーの新星”JYJ ジェジュンを見たその日
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1948921&categoryCode=IV

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ただ「インタビューしに行ったのに、バラエティーを撮影してきたような気がする」と、短くインタビュー後の感想を呟いただけだった。それなのに、記者のSNSが言葉とおり爆発してしまった。SNSのアカウントを作って以来、これほど多くの関心を受けたことは、正直なところ初めてだった。

多くのファンたちが「一体どういうインタビューをして、それはどれぐらいだったのか」と興味を示していた。そのため、どうにかして説明する機会を作らなければならないと漠然と思っていた。当時の雰囲気を一言で言うと、もう大騒ぎったらありゃしなかったのだ。

実はここには、所属事務所の関係者の工夫も一役買っていた。わざと似たような趣向の記者たちを同じグループにしたのだ。これについて話すと、この関係者は「実はジェジュンに「今回のグループインタビューには覚悟しておいた方がいい』と冗談交じりに言ってあった」と打ち明けた。

おかげで、記者の属したグループインタビューは…あらゆる“デマ”に“陰謀論”が乱舞するバラエティーになってしまったことを告白する。「oh!my star」が最後に準備したのは、正式に記事化するのは憚れるが、だといって大胆に捨てるには惜しい、短いエピソードを抜粋したものだ。最後に、一言付け加えることにしよう。一日に何件ものインタビューをこなしたジェジュンさん、サンキュー!

1. 第21話に登場した“分泌物”の正体は?

ドラマ「Dr.JIN」第21話、キム・ビョンヒの自決のシーン。キム・ギョンタクは冷たくなっていく父の遺体を抱えて嗚咽し、その瞬間視聴者は見なくても良いものを目撃してしまった。キム・ギョンタクを演じるJYJのジェジュンが、何かネバネバした液体を多量に噴出してしまったのだ。もちろん、演技のリアリティが生きていた点は否定できないが、美しい顔立ちの彼が出したものは確かに……。

「その話は『Dr.JIN』の打ち上げの席でもしたんです。実はそれがちょっと、大きくて太いものが出てしまったじゃないですか。(一同爆笑) ツバと涙と鼻水と汗がみんな混ざっていた液体でした。そこには様々な理由があるんですが、第一に当時は数日間徹夜している状態でしたし、ご飯も食べていない状況でした。セット場は暑いし、感情移入もできている状態で、父の涙を見てしまったんです。そこで感情が爆発してしまって…体から出るものは全て出てしまったんです(笑)」

ご参考までに、第21話でキム・ギョンタクが矢に打たれ、ホン・ヨンレ(パク・ミニョン)に治療してもらうシーンで、キム・ギョンタクの上半身が露出されたりもした。ここで顕になった腹筋の真偽について意見が別れる中、ジェジュンは断固として「それは全部付けたもの」と言い切った。ただ彼は「僕の体型に合わせて制作したもの。後で公開する映画で上半身脱衣のシーンが出てくる」と余韻を残すことを忘れなかった。

2. 鋭い“紹介”の思い出…「本当の“僕だけの人”に出会いたいです」

彼がこれからの目標について「良い人がいるなら紹介してもらったりもしてみたい」と言うと、周囲がざわついた。そして自然に彼の理想のタイプに関連する話へと移っていった。ジェジュンは「ホン・ヨンレみたいなスタイルはタイプじゃない。ヨンフィ(チン・イハン)のように、僕だけ考えて見つめてくれる人がいい」と話した。「ヨンフィが女だったら本当に良かったのに」と残念な心情を表したりもした。

「タイプは本当にわかりません。もっと人に出会ってみないと。もう“ただの恋愛”はやりたくないですし、本当に僕だけの人に出会いたいです。幼い頃は正直言って外見も気にしていました。でも、今は本当に“礼儀”が重要だと思うようになりました(笑)」

ジェジュンがこの日公開した、異性を紹介してもらったという前歴は2回。1回は自分の知り合いにも会ったことのある人だったという。ジェジュンはこれについて「彼女は性格も本当に良くて、綺麗な方だった。でも、僕と親しい人とも紹介で会ったことがあると聞いてびっくりした」と回想した。



3. 「女性の体重が52kgなら、そんな重くもないでしょう」

この日取材陣とジェジュンは、彼に似ている俳優ロバート・パティンソンについての雑談もした。その中で「ロバート・パティンソンの恋人のクリステン・スチュワートが他の男と噂になっている」という話が出てくると、ジェジュンは彼らの別れにショックを受けたように「えっ、お似合いだったのに…」と残念がっていた。それからもしばらく、別れた後は男と女、どちらがさらに傷つくかについての議論もした。ジェジュンが最後に言い放った言葉は「男を知らないな」だった。

もう一つ。最近ジェジュンは、同じ事務所の女優ソン・ジヒョの“体重騒ぎ”に積極的に反論し、視線を引いた。SBS「ランニングマン」で公開されたソン・ジヒョの体重のうち4kgが鞄と服の重さだったと説明したのだ。これについてジェジュンは「ソン・ジヒョがあの話を映画の撮影現場でしていて、聞いてみると悔しそうなところがあった」と代弁者として乗り出した理由を伝えた。

「まあ、女優ですから(笑) それがどれほど力になるかは分からないけど、『僕が代わりにちょっと言ってやる』と言ってSNSに掲載したんです。それでちょっと面白おかしく書いた部分もあります。でも、女の体重52kgなら、そんな重くもないでしょう!(笑)」



「Dr.JIN」イ・ボムス“JYJ ジェジュンは人柄がいいから良い俳優になれる”
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1949569&categoryCode=DR

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ドラマを終えて休暇を満喫している俳優のイ・ボムス(42)に会った。彼は、撮影が終わってからどのように過ごしているのかという質問に対し、予想以上に長く考えてから答えた。

真剣に考えた末に出した彼の答えは、私たちの周りのどこにでもいる普通のパパのようなものだった。家で17ヶ月になった娘のソウルちゃんと遊んだり、買い物をしたりするなどの些細な楽しみを満喫しているとのことだった。

江南(カンナム)のあるカフェで行われたインタビューは、強弱の調整が確かな彼の演技と同様に、ある質問には質問が終わる前に答えが出たし、ある質問には答えを出すまで相当な時間がかかった。前者は、主に演技に対する見解や韓国ドラマの制作についての問題点を指摘する時で、後者は自身ではなく他の俳優のことを言及する時であった。

もちろん、彼は共演した俳優に対しては惜しみない拍手を送るばかりだったが、それさえも迷惑になるかもしれないと心配し慎重な姿勢を見せた。それほどイ・ボムスは、相手への思いやりがある俳優だった。


真面目なソン・スンホン、ジェジュンは信頼できる俳優だった

イ・ボムスは、12日に放送を終えたMBC週末ドラマ「Dr.JIN」で時代の風雲児イ・ハウン役に扮し、現代から朝鮮にタイムスリップした医師のジンヒョク役のソン・スンホン、心に痛みを持つ庶子出身の従事管キム・ギョンタク役のジェジュンと息を合わせた。

ソン・スンホンは、これまで演技力に対する問題が提起されてきた俳優で、ジェジュンはアイドルグループJYJに所属しており、アイドルという先入観に苛まれた。二人を近くで見たイ・ボムスは、大絶賛した。

「ソン・スンホンとジェジュンは、真面目だったので共演する同僚として信頼できました。その信頼が演技に繋がります。息が合わなければドラマがとんでもないところに行ってしまいますね。俳優が互いに合わせることが必要ですが、ソン・スンホンとジェジュンはそのような点でよく合いました」

「Dr.JIN」は、連日炎天下の中で撮影が行われた。イ・ボムスは、炎天下の中でも不満を漏らすことなく、黙々と演技を続けたソン・スンホンとジェジュンを思い出した。もちろん自身もそうだったが、彼はいつも同僚を褒め称えた。

「本当に二人には、拍手を送りたい」と称賛を始めたイ・ボムスは「実は、俳優の中には多少いい加減にする人もいるが、二人はそうしたことがない」と強調した。また、彼はジェジュンがアイドルであるという理由で低く評価されていることについても残念だと言った。

「ジェジュンは、よい人格を持った男です。良い俳優になれると思います。アイドルだということに何の問題がありますか。そんなことは大したことではないと思います。農業をしていた人が演技をしようが、大学に通っていた人が演技をしようが、どんな仕事をしているのかとは関係なく、過去を忘れて演技への情熱を見せることが重要だと考えます。ジェジュンがそうしているように」

簡単なことは一つもない時代劇、それでもまたやる

「Dr.JIN」は、放送の1ヶ月前から撮影を始めた。現代のドラマより撮影時間が長いため、撮影は非常に厳しかった。俳優は、ゆらゆらとひげを付け幾重にも重ね、韓服を着て夏の暑さに耐えた。

「本当に普通の現代ドラマより2倍は大変でした。服が不便なのはさておき、風が通らないので熱くて身体がかゆくなるほどでした。喋り方も違うでしょう?現代のドラマと比較したとき、視聴者が違和感を覚えないよう最善を尽くしました。それでも時代劇がまた入ってくればやります。思悼世子(サドセジャ)や、光海君(クァンヘグン)のような少し強い役を演じてみたいと思います」

彼は、また時代劇をすることになるのであれば、人々の記憶に残っているほど強かった実在人物を演技したいと言った。次の時代劇でも実在人物を演じることになれば、今回のドラマでもそうであったようにもう一度歴史の勉強に突入する態勢だ。

歴史の評価が分かれるイ・ハウンを演じたイ・ボムスは、ドラマが始まる前から色々な本を読みながら勉強した。イ・ハウンがなぜ鎖国政策をとるしかなかったのか、そのような選択をするまでどれほど苦悩したのかを考えながら前もって徹底して勉強した。これは、たとえドラマだとしても実在の人物イ・ハウンに迷惑をかけてはいけないというイ・ボムスの信念から始まった。


低い視聴率?与えられた環境の中では善戦したと思う

「Dr.JIN」は、8.8%(AGBニールセン・メディアリサーチ集計、全国基準)の多少残念な視聴率で最終回を迎えた。裏番組出会ったSBS「紳士の品格」が23.5%で最終回を迎えたことと比べると、さらにつらい。もちろん、ロンドンオリンピックの中継放送による放送休止など、編成上の問題も大きかった。

「いかなる作品であれ、残念に思う部分はあるだろうが、『Dr.JIN』の視聴率は与えられた環境だけを考えると善戦したと思います。広告も全て販売されたし、首都圏の視聴率は15%を超えましたので」

視聴率のみならず、最終話をめぐって視聴者の間では様々な解釈が出た。ジンヒョクが現代に戻った後イ・ハウンと会うシーンに対し、彼はそれが作家の機転だと表現した。

イ・ボムスは「脚本家がイ・ハウンが時空間を越えて現代に来たかもしれないし、ジンヒョクの想像かもしれないし。わざと曖昧にしたようだ。おそらくそのシーンは、現代に戻ってきたジンヒョクに過去で会ったイ・ハウンを思い出させるようにしたのではないかと思う」と自身の見解を明かした。

演技だけ上手ければ最高?現実は違う

最近ネット上で演技力のある俳優がもらうギャラがそれほど高くないことが話題になり、彼らに高い出演料を支払わなければならないという意見が多く出された。キャリア20年以上のイ・ボムスに、そして演技力も、人気もある彼にこのような現象についてどう思うのかを尋ねた。

「敏感な部分なので話しにくいですね。僕も一時は演技だけ上手ければ最高だと思いましたが、現実はそうではありませんでした。演技が上手くても人気がなければ出番がないし、呆れるほど演技が下手でも人気があればその俳優は作品に出ます。そうしてこそ作品への投資が可能で、外国にも輸出され、視聴率も保障される。このような現実に反論を提起することはできません」

イ・ボムスは、このような悩みは、過去にもあったし今でもあると話した。彼は、資本主義の論理だと説明しながら「演技が上手だからギャラをたくさん払って、演技ができないから少なく払うというような単純な問題ではないと思う」と自身の考えを慎重に語った。

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