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zoom RSS ジェジュン インタビュー記事E 日本語訳記事まとめ4&キム・ウンスさん記事

<<   作成日時 : 2012/08/17 03:09   >>

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ジェジュンの「Dr.JIN」関連インタビュー記事、
追加です^^
キム・ウンスさんのインタビュー記事ご紹介。
まっすぐに、ジェジュンを褒めてくださってます。
撮影現場でのジェジュンの様子も教えてくださっていて・・、
誇らしいジェジュンです〜><
それから、インタビュー記事の日本語訳ひとつ追加です。


★キム・ウンスさんインタビュー記事2つめ^^

(元記事)
キム·ウンス "キム·ジェジュン俳優の目つき、舞台の上でも見えた"(インタビュー)
http://kr.news.yahoo.com/service/news/shellview.htm?articleid=20120814111356335e7&linkid=4&newssetid=1352

画像


(日本語訳記事)
ドクターJINでジェジュンの父役だったキム・ウンスインタビュー記事より
「ジェジュンの俳優のまなざしは、ステージの上でも見えた」
http://mpost.tv/2012/08/jink.html

キム・ジェジュンの俳優のまなざし、私の目に見えたよ。

キム・ウンスは8月12日放映終了されたMBC週末ドラマ'ドクタージン'(脚本ハン・ジフン、チョン・ヒョンジン/演出ハンヒ)でキム・ジェジュンと共に呼吸を合わせた。イ・ハウン(イ・ボムス)と対抗する絶対権力キム・ビョンヒに扮したキム・ウンスは庶出のキム・ギョンタク役を担ったキム・ジェジュンと、拮抗しながらも最後の部分で切ない父子関係を演出した。

大先輩キム・ウンスが感じた、このアイドル出身俳優キム・ジェジュンはどうだったのだろうか。
キム・ウンスは最近NEWSENとのインタビューで「事実キム・ジェジュンが歌手だけだと思っていた。
不思議なことにその前まで演技する姿を見たことがない」と口を開いた。

「キム・ジェジュンを知ってはいた。
娘たちがTVを見ているのでステージの上のキム・ジェジュンが目に入っていたよ。 俳優のまなざしで見た目がちょうど入ってきた。
娘たちに「あの人は何歳なのか。 一番目立つ」と話すと娘たちが驚いた。
キム・ジェジュンの目にはジェームズ・ディーンのようにたくさん含まれていて、 悲しみもあって反抗的な意志もある。 歌って踊っているのに、私の目にはそれが見えたよ。」

キム・ウンスはキム・ジェジュンの話さえでれば、笑顔で称賛を並べた。
歌手出身でない俳優と認められていたし、本当に息子のように考えてるように見えた。
キム・ウンスは「事実序盤にはそのまなざしがなくなったようだった。なぜだろうと考えたが、最初の頃は、キャラクターを確実につかめていないようだった。それは私も同じだった。だんだんステージの上のまなざしがでてくるのが見えた。現場でずっと見ていると私とたくさん似ている気がした」と話した。

「キム・ジェジュンは物静かで慌てない。 自分の考えがあればその思いのままやっていたよ。
事実先輩たちと共に演技しながらどのくらい緊張するか、 さらに私とはいつもぶつかった役だった。
でも物静かで揺れなかった。 私が別に話してあげることはないと言った。
ジュンュンは特別に演技をよくしようとしてオーバーにすることがなく、最後までその冷静さがあり、ビックリした。」

キム・ウンスはキム・ジェジュンの演技に満足した。
元々、他の人の演技を評価したり教えようとするスタイルではないが、慎重なキム・ジェジュンの姿には感心した。
キム・ウンスは「本当に落ち着いた人だったよ。ステージの上で活動したキム・ジェジュンが長い時間をかける演技に対して、不安感がないとは言えないだろう。 しかし慌てないで自分のポジションを保つ冷静さがあるのでおどろいた」と説明した。

「キム・ジェジュンは知らなかったと思うが、私は現場に到着すると、いつもジェジュンを見た。
何があっても落ち着いてたし、現場で雑談をしたりふざけるのを見なかった。
特に大人たちの前では同じ年頃のスタッフらといたずらをしたりもしていなかった。
現場にファンたちが1,500人以上が見に来たことがあったが、ファンたちの前でも落ち着いて演技をした。
ファンたちも撮影に全く支障を与えなかった。」

キム・ジェジュンも、やはりキム・ウンスに対する尊敬の念がすごかった。
2Gフォンを使っているキム・ウンスを見て直ちにスマートフォンを予約するほど小さいことにも気遣いをした。
キム・ウンスはキム・ジェジュンがプレゼントしたスマートフォンを眺めて「使ってみたら、本当に良かったよ。 こんなに良いのがあるのか」と抱きかかえていた。 あまりにも抱きかかえていると、1年に10単語もないマネジャーが見てニコニコ笑って「使い方ご存知ですか」と言われたが実は全く分からなかった。ジェジュンがアプリもすべて入れてくれたし、現場に行く度にに教えてくれて、半分程度は分かるようになった」と語った。

キム・ウンスには偏見がなかった。
ともすれば、長いキャリアの俳優が持つようになることもあるアイドル歌手の演技デビューに対する色眼鏡自体がなかった。
キム・ウンスはただ演技で演技者を判断したし簡単に誰かを判断しようとしなかった。
一言一言に飾り気のないキム・ウンスの話だったのでより信頼できた。(NEWSEN)




★ジェジュン インタビュー記事

(日本語訳記事)
『Dr. JIN』のキム・ジェジュン「自分を捨てたらキム・ギョンタクが見えた」   
http://contents.innolife.net/listi.php?ac_id=14&ai_id=12824

画像


Dr. JIN』は俳優キム・ジェジュンを発見した。ベテランのイ・ボムスも彼の演技を賞賛した。もう人気アイドルという名に代わり、俳優という呼び名もよく似合うキム・ジェジュンだ。

MBC週末企画ドラマ『タイムスリップDr. JIN』でキム・ジェジュンは従事官キム・ギョンタク役を演じた。悲運のキャラクターだ。愛する女にはひたむきで一途な愛を、自分を利用しようとする父に対しても強い忠誠心を見せた。ゆえに切なく胸が痛かった。強いが悲しい眼差し演技は視聴者の涙腺を刺激した。最後の撮影を終えてもキム・ギョンタクから離れられないキム・ジェジュンと、6日に江南の某カフェで会った。「前日の明け方5時まで俳優らと打ち上げをしていて夢うつつだ」という彼だったが、キム・ギョンタクの話が出るなりすぐに目を輝かせた。


5日、最後の撮影現場でキム・ジェジュンは「自分の体が倒れる準備をしていた。強い日差しの下、横たわっていたが「こうしていたら死んでしまうのでは」という危機感を感じた」と話した。それほど『Dr. JIN』は彼にとってキツイ作品だった。撮影前はプレッシャーが大きかった。やっと演技2作目の挑戦作が、ベテラン俳優も厭う時代劇だった。撮影後も“極限の瞬間”が続いた。猛暑に夜を徹しての撮影も何回もあった。3ヶ月もの間、家に帰れた回数はかろうじて10回あまりほどだった。車と近所の宿に初めから荷をほどいた。具合が悪くてもそんな様子も出せず、点滴を受ける時間もなかった。それでもキム・ジェジュンは『Dr. JIN』をやって本当に良かった」と話す。

『Dr. JIN』の撮影前にあっても彼は自分の演技に対する自信がなかった。挑戦は怖くなかったが、もしかすると自分の演技が他の俳優に迷惑をかけるのではないだろうかという慎重な気持ちがあった。「作品に入る前はすごく怖かったです。『Dr. JIN』という作品に僕が入ってもいいのだろうか、この作品を上手くやれば良い転換点になるとは思うが、自分のせいでダメになるのではなかろうか、他の人に迷惑がかかるかもしれないなどと思ってです。だから演技を上手くやりたくても、もしかすると間違ってもっと上手く出来なくなるのではなんて思いました。正直、マンネリズムにも陥っていました。やりたいことはすごくいっぱいあるのに「狂ったようにやりたい」という意志がなくて、ちょっと大変でした。でも『Dr. JIN』が僕の転換点になりました」

アイドル出身の演技者。それはキム・ジェジュンにとって重荷だった。キム・ジェジュンは「新人として最初の足場を演技に踏み入れた人がいるとしたら、僕は歌手で演技をするということだった。演技的なスペクトラムや力量はすごく低いのに、周りの人が期待するものもあり、まかり間違えば歌手として固めたものさえ失う危険があると言われた。そんな考えが怖かった」と話した。キム・ジェジュンはそのような苦悩に対する解法を『Dr. JIN』で探した。「すごく恐れたりはしたが、演技者として本来の姿を捨てられる方法がありました。以前はキム・ジェジュンの姿を20%なら20%、1%なら1%持って行こうとしていました。今はその中にいる自分を完全に捨てることの出来る勇気が湧きました」

実際、序盤に彷徨っていたのは事実だ。力がすごく入っているという指摘もあった。キム・ジェジュン自らも「時代劇という狭い枠で考えた。従事官だから力はなければならないし、朝鮮時代の男に相応しい堅苦しくてはにかんだ恋愛だけを考えていた。3〜4話をモニターしながら「変えなければなあ」と思った。演技の先生が教えてくれたことは、頭の中で消した」と話した。そしてキム・ジェジュンの演技は目に見えて成長していった。現場での習得力も集中力も人並み外れていた。後にはキム・ギョンタク役に完全に没頭した。台本にもなかった涙が自然に出てきて制作陣を驚かせるほどだった。
「経験や積み重ねがなかったので、どうしても吸収するスピードがつくのだと思います。一つ一つきちんと吸収することが出来、新人演技者に相応しくないとても良いキャラクターを下さいました。実践でぶつかってみて、切迫するとやるようになる人間の本性が出たように思います(笑)」キム・ジェジュンは「これに安心しないで新しい演技に挑戦したい」と話した。「主人公じゃなくてもいいです。欲もありません。もっと多様な姿を見せたいです。例えば、狂気のあるサイコパスのような演技をしてみたいです」

『Dr. JIN』のように戻りたい過去はないが、未来は気になるというキム・ジェジュン。「成し遂げたこともあるが、ずっと成し遂げたいことがあったらいいな」というキム・ジェジュン。歌手としても、演技者としても彼の未来がさらに期待される理由だ。




はっ、最終話の自分の感想まだ書いてませんでした;^^
明日以降に書きます・・・。
ファンミの感想も・・ですが、
ちょっと職場で、予想外のことが起こり、勤務が続いているので
体調優先して頑張ります〜。
早く日曜日がこないかな〜(笑)

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