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zoom RSS ジェジュン 「Dr.JIN」キム・ウンス/イ・ソヨン インタビュー記事 20120811・13

<<   作成日時 : 2012/08/14 00:09   >>

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「Dr.JIN」でジェジュンと共演した、俳優さんのインタビュー記事です^^
お父さん役のキム・ウンスさん、
妓生チュンホン役のイ・ソヨンさん。
ジェジュンのことを語ってくれてます〜。


★キム・ウンスさんインタビュー記事
8月11日にアップされた記事です(最終話放送前)

"ドクタージン"キム·ウンス"自殺の最後、キム·ジェジュン嗚咽に自然に涙"(インタビュー)
http://isplus.joinsmsn.com/article/814/9024814.html?ctg=

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"'お父さん!'というのにすっかり陥ったよ。"

キム・ウンスは最近MBC 'ドクタージン'(脚本ハン・ジフン、チョン・ヒョンジン/演出ハンヒ)で自殺で最後をむかえた。 キム・ウンスが演技したキム・ビョンヒは強大な権力を持っていたが信じたこれらが皆裏切って衝撃を受けて、結局自殺を選んだ。 キム・ビョンヒの最後を見送ったのはキム・ギョンタク(キム・ジェジュン)だった。 庶子という理由で常に屈辱を与えた息子だが実はキム・ビョンヒはキム・ギョンタクを本当に息子だと思っていたし、キム・ギョンタクやはりお父さんの死に嗚咽した。

キム・ウンスは最近ニュースエンとのインタビューで "キム・ビョンヒは、側近が裏切ったということを知っている。その屈辱を考えると絶対生きていられない。すでに部屋に一人でいる時に自決を決意したし、内心キム・ギョンタクが来るのを望んでいたようだ"と口を開いた。

"権力を持った人々はその権力をにぎるために手段と方法を選ばない。 誰かをはね除けて権力をにぎってた人なので誰かによって自分も退くことがあるという考えがある。 それで備えをしているが実際に最後がくれば恐ろしくて怖い。 そうした時どのようにするか。 キム・ビョンヒもやはり最初は恐ろしくて2番目は自尊心に大きい傷を受けたのだ。"

キム・ウンスは感情没入が最大になった当時を思い出させた。 キム・ウンスは"その場面を撮る時'ドクター陣'撮影会場は蒸し鍋だった。 スタッフはほとんど3日ずつ夜を明かしたしキム・ジェジュンやはりパニック状態であった"として"事実俳優感情状態のようなものなどは念頭下を時間的余裕がなかった。 すでにからだはへとへとになったし衣装は汗が流れて不安な状態であった"と説明した。

実際没入できなかった。ところがキム・ジェジュンの銃で胸を撃って倒れる私を抱きしめて「お父さん」と呼ばれ、そこすべて陥ったよ。 さっと没入した。
父が自分の胸の中で自殺をした時、若いキム・ギョンタクがどれくらいショックを受けたか。 キム・ギョンタクを演じたキム・ジェジュンが嗚咽をするのを私は目を閉じているのにその感情が感じられた。 そこで感情がパッととらえられたよ。思わず感情に陥って涙が流れた。「お前の胸は暖かい」という台詞が内面から自然に出てきたよ。" キム・ウンスは自身の内面まで引き出すようにしたキム・ジェジュンを賞賛した。

"思わず感情に陥って涙が流れた。「お前の胸は暖かい」という台詞が内面から自然に出てきたよ。" キム・ウンスは自身の内面まで引き出すようにしたキム・ジェジュンを賞賛した。

一方'ドクタージン'は放映終了まで1回だけを残している。




★イ・ソヨンさんインタビュー記事

"ドクタージン"
イ・ソヨン"キム・ジェジュンはムードメーカー"[インタビュー]
http://kr.news.yahoo.com/service/news/shellview.htm?articleid=20120813073021828l3&linkid=4&newssetid=1352

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イ・ソヨンの好演で多くの視聴者たちが拍手を送った。

MBC週末ドラマ"ドクタージン"(脚本ハン・ジフン、演出ハンフイ)でイ・ソヨンが熱演したチュンホンは少ない量でも強い存在感に脳裏に刻ませた。それだけイ·ソヨンが内面を知ることができない神秘的な女性を立体的に演技したおかげである。
しかし、残念さもあった。俳優の熱演に照らしてみれば惜しい視聴率を記録した。しかし、イ・ソヨンは視聴率に運は従うからと言って微笑を浮かべた。また、現場の雰囲気が和気あいあいだった事に満足した。楽しく演じられて良い演技も出てきたということだ。

現場の雰囲気がかなり良かったようだ。
"一緒にした俳優たち皆が窮屈なスケジュールに疲れても、俳優やスタッフたちを配慮しようと努力した。
おかげでいつも笑いが漂った。その中で最も多く、笑いをプレゼントしたのは、キム・ジェジュンだった。おもしろくても優しい。"

キム・ジェジュンとどんなことがあったのか?
"例えばNGが出たらみんなに申し訳無いとしながら切り抜けます。ところがキム・ジェジュンは笑わせようとして切り抜けます。
例えば"私は今日一席をもてなして差し上げます"を"私が撃つ席なので存分にお召し上がりください"とセリフを変える形だ。おかげで早朝撮影に疲れた皆が笑いが大きく炸裂した。

聞くだけでおもしろい。
"みんなそうして笑顔で元気を取り戻した。イ・ボムス先輩は状況ギャグを繰り広げた。公演をしていた後輩が台詞を左腕に書いたが、舞台では、右腕をカンニングしてパニックに陥ったという。ソン・スンホン先輩もいたずらが多い。珍しい物を持ってきて顔の前突きつけてたよ。特にボムス先輩&スンホン先輩はとても親しいので、一緒にいたずらをなさいました。"

ソン・スンホンはどんな俳優だったか。

"すごく頑張っている方、もちろん、我々は仕事を熱心にしなければならないが、スンホン先輩は特に熱心にされてた。繊細な感情伝達を扱えるように真剣で、そしてマナーが良い方だ。体にマナーが身についている。そしてとても礼儀正しいので、親しくなったが、ちょっと時間がかかった。」

イ・ボムスについても知りたい。

"ボムス先輩は仕事に対する情熱とエネルギーがすごい方だ。先輩を見て先輩を見て演技者というのは、ああしなければなければならないと感じた。撮影に臨むたびにディテールのこと一つ一つまで設定して来られて、台本にすごく充実した演技を見せておられます。また、相手がセリフする時合わせられることさえします。自分がカメラに写らなくても。生きている演技が出てくるように。そこでボムス先輩のファンになった。"

楽しかった撮影だが史劇だとつらい点もあったようだ。

"ヘルニアにかかった。カチェ(カツラ)を首の力で持ちこたえてみるから。時代劇の撮影を毎日して徹夜する方々もおられ大袈裟だけど、本当に塀きた。首が硬くなっていたよ。さらに頭までたくさん陥った。頭皮管理の必要性を切実に感じた。だからカチェ(カツラ)はしばらく避けたい。"





キム・ウンスさん、褒めまくってくれてますね^^
ジェジュンの努力と、気迫を身近で感じた方ですよね。
そして後輩としての可愛さと優しさも感じた・・・。

それから、イ・ソヨンさん。
綺麗な方でした〜。キリッとして印象深い。
やはりあの、カツラは・・首を痛めたんですねぇTT


お疲れ様でした!!








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