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zoom RSS ジェジュン 『Dr.JIN』 撮影現場で「うちのジェジュン」 ^◇^ 20120604

<<   作成日時 : 2012/06/04 17:45   >>

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ジェジュンが出演しているドラマ『Dr.JIN』関連のニュースで、
ジェジュンが共演者の方々に可愛がられているという内容のものが
アップされました^^ふふふ。。
視聴率についてのニュースも出てます。

画像


JYJ ジェジュン、撮影現場で先輩から大人気“うちのジェジュン”
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1943916&categoryCode=PU

MBCの週末ドラマ「Dr.JIN」に出演しているJYJのジェジュンが、撮影現場でキム・ウンスら先輩俳優たちから、非常に可愛がられているという。

ジェジュンは「Dr.JIN」で捕盗庁(犯罪者を取り締まるための李氏朝鮮時代の官庁)の従事官であり、左議政キム・ビョンヒ(キム・ウンス)の庶子キム・ギョンタクを演じる。キョンタクは抜群の武芸実力と冷徹な判断力の持ち主だが、庶子(正式な婚姻関係にない両親から生まれた子供のうち、父親に認知された者)であることを理由に毎回父やヤンバン(両班)たちに毒舌を言われたり、蹴られたりするなどの侮辱を受けている。

しかしドラマとは反対に、撮影現場ではジェジュンは出演陣の寵愛を一身に集めているという。ジェジュンの所属事務所であるC-JeSエンターテインメントによると、ジェジュンの父役として出演している俳優キム・ウンスはジェジュンを「うちの息子」「末っ子」と呼びながら励ましているという。兄役のキム・ミョンスは、ジェジュンを蹴るシーンの撮影後「うちのジェジュン、痛かったでしょう」と言いながら、ジェジュンに対する愛情を示した。

放送関係者は「いつも撮影現場に一番先に来て準備し、瞬間ごとに最善をつくすジェジュンの姿に先輩俳優たちが感心している。ドラマとは違って、現場では『うちのジェジュン』と呼ばれている」と話した。

ジェジュンの所属事務所の関係者は「すでに俳優の間で団結心が生まれたと思う。第3話の宴会シーンの場合、撮影場所である谷間に行くためにはみんなが地上から250〜300mの階段を降りていくしかなかった。再び上がってくることは考えられないため、俳優みんなが一日中撮影現場で待機していたが、その時に一層親しくなったと思う。撮影現場の雰囲気がよくて、これからも呼吸がぴったり合う良い演技が出そうだ」と期待感をあらわにした。

「Dr.JIN」は韓国で3日に放送された回が視聴率14.4%を記録し、ライバルドラマであるSBS「紳士の品格」との差をかなり縮めている。



『Dr.JIN』ジェジュン、撮影現場で「うちのジェジュン」と呼ばれ人気満点
http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=4&ai_id=150505

『Dr.JIN』に出演中のJYJのジェジュンが、撮影現場で先輩俳優からかわいがられている。

MBCの週末ドラマ『Dr.JIN』でジェジュンは左議政キム・ビョンヒ(キム・ウンス)の庶子で捕盗庁の従事官役を演じている。武芸に長けていて冷徹で能力っもあるにもかかわらず、身分が庶出という理由で毎回父を始め、両班(貴族)にいじわるを言われたり、第3話ではキム・ビョンヒの長男であるキム・テギュン(キム・ミョンス)に足蹴りされる侮辱を受けた。

だが、撮影現場ではドラマの内容とは反対にみんなからかわいがられている。父親役のキム・ウンスはジェジュンを「うちの息子」、「末息子」と呼んで激励を惜しまないし、兄役のキム・ミョンスは足蹴りシーンを撮った後「うちのジェジュン、痛くなかったか」と駆け付けてハグするなど、愛を一身に受けている。

放送関係者は「ジェジュンがいつも撮影現場に一番初めに到着して準備し、いつも最善を尽くす姿が感心だと先輩俳優たちの愛を一人占めしている。ドラマとは違い現場では“うちのジェジュン”と呼ばれる」と話した。

ジェジュンの所属事務所の関係者は「すでに共演俳優同士で強い団結ができたようだ。第3話の渓谷宴会シーンの場所が、地上から250〜300段の階段を下りていかなければならなかった。再び上がってくるのが大変で、俳優たちが一日中一緒に撮影現場で待機していたので、とても親しくなったようだ」とし、「撮影現場の雰囲気がとても良くて今後も息のよく合ういい演技が出てくるのではないかと思う」と期待感を表わした。



JYJジェジュン、『ドクターJIN』撮影現場で共演者たちの人気者
http://woman.infoseek.co.jp/news/k-pop/story.html?q=kstarnews_entame1304655208

『タイムスリップ ドクターJIN』(以下、ドクターJIN/原題)のジェジュンが撮影現場で先輩共演者たちの関心を独占している。

MBC『ドクターJIN』でジェジュンは左議政キム・ビョンヒ(キム・ウンス)の隠し子で、捕盗庁の従事官役を演じている。武芸に優れ、実力がありながらも、身分が低いとの理由から毎回、父親をはじめとする両班たちから暴言を浴びる。第3話では、異母兄であるキム・デギュン(キム・ミョンス)に蹴られるシーンがあった。

しかし、撮影現場ではドラマの内容とは反対に、とてもかわいがられている。父親役のキム・ウンスはジェジュンを「私の息子」、「末っ子」などと呼び、兄役のキム・ミョンスは蹴飛ばすシーンを撮った後、「ジェジュンが痛がっている。どうしよう」と言って駆け寄り、抱きしめるなど、愛情を一心に受けている。

番組関係者は、「ジェジュンはいつも現場に一番に到着し、準備している。毎回ベストを尽くす姿に感心し、共演者たちはジェジュンを可愛がっている。ドラマとは違い、現場では‘私たちのジェジュン’と呼ばれている」と明らかにした。

ジェジュンの所属事務所関係者は、「すでに共演者同士、団結力が生まれているようだ。第3話の渓谷シーンは、地上から250から300段ほどの階段を下りたところでの撮影だった。再び戻ってくる気になれず、出演者たちが一日中一緒に撮影現場に待機したことで、すっかり親しくなったようだ。現場の雰囲気がとても良く、今度も力を合わせて良い演技を見せてくれるだろう」と期待を込めた。



ソン・スンホン&ジェジュンの『Dr.JIN』、再び自己最高視聴率14.4%
http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=4&ai_id=150503

MBCの『{Dr.JIN}』が、毎回自己最高視聴率を更新してライバルの『{紳士の品格}』を猛追撃している。

視聴率調査会社AGBニールセン・メディアリサーチによると、3日放送された『Dr.JIN』は14.4%の全国視聴率を記録した。これは前日放送分の14.0%より0.4ポイントアップした数字で、再び自己最高視聴率を更新して上昇気流に乗っている。

ライバル作であるSBSの『紳士の品格』との差も縮めた。『紳士の品格』は14.8%で、2日放送分の14.9%より0.1ポイントダウンし、『Dr.JIN』との差はわずか0.4ポイントに過ぎない。このように同じ日にスタートした2つのドラマはわずかな差で競り合っている。

『Dr.JIN』はタイムスリップという素材を興味深く解いていて、ソン・スンホンとイ・ボムス、JYJのジェジュンなど俳優の好演が好評を得ている。


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「Dr.JIN」に視聴率逆転の兆しが見え始めた
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1943875&categoryCode=PU

MBCの週末ドラマ「Dr.JIN」が同じ時間帯で視聴率1位を維持しているSBSの週末ドラマ「紳士の品格」に逆転する兆しが見え始めた。

AGBニールセン・メディアリサーチによると、韓国で3日に放送された「Dr.JIN」の視聴率は14.4%だった。これは2日の14.0%より0.4%ポイント上昇した数値で、自己最高視聴率を記録した。

同じ時間帯に放送された「紳士の品格」は14.8%となり、前日比0.1%ポイント下落した。依然として1位の座を守ってはいるものの、「Dr.JIN」との差が少しずつ縮まっているため安心していられる状況ではない。

「Dr.JIN」第4話では、怪疾(コレラ)が流行する中、天才外科医ジンヒョク(ソン・スンホン)の活躍ぶりが際立った。ジンヒョクは怪疾がコレラであるとすぐに気付いたが、当時は治療薬がないため困っていた。すぐに活人署(朝鮮時代の病院)に送られたジンヒョクは一生懸命に患者を治療しようとしたが、そこはすでに医者まで逃げだす阿鼻叫喚の状態になっていた。

結局一人で活人署に残されたジンヒョクは、手に入れられる全ての材料を使って患者を治療しようとしたが力不足であった。そんな中で、将来高宗(コジョン)になるイ・ハウン(イ・ボムス)の息子まで運ばれてくると、ジンヒョクはその子供の治療に全力を注いだ。子供が死んでしまうと後の歴史が変わるかもしれないからだった。

ところが厳しかった活人署の状況に少しずつ希望の兆しが見え始めた。怪疾に苦しんでいた活人署のベテラン医者ホ・グァン(チョン・ウンピョ)が回復する傾向を見せ、予告では活人署に医療物品の支援が届く姿が公開された。果たしてジンヒョクは怪疾を乗り越えてヒーローに生まれ変わるのかどうか関心が寄せられている。

ソン・スンホン主演の「Dr.JIN」とチャン・ドンゴン主演の「紳士の品格」は初回からずっと 激しい競争を繰り広げてきた。ソン・スンホンとチャン・ドンゴン自身が激戦を予告しているだけに、来週の週末ドラマ戦の図がどう変わるのか、今から注目が集まっている。

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