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zoom RSS ジュンス 「エリザベート」インタビュー/FC MEN JAPANチャリティーマッチ決定

<<   作成日時 : 2012/02/07 00:44   >>

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前から話題になってましたけれど、
発表されました^^
FC MENの試合@日本。
FC MENのHPにお知らせがアップされ、
ジュンスもツイでお知らせしていました。
「エリザベート」のインタビューと一緒に、紹介します。


★FC MEN HPより
http://fcmen.jp/s/2012event.html

[spotA] FC MEN JAPAN FIGHT! 2012.avi


東日本大震災チャリティーマッチだそうです。
ジュンスも出場するのかな???
他のメンバーも豪華だから、チケット争奪戦になりそうですね。。

開催日
2012年4月28日(土)
17:30〜オープニング公演
18:00〜挨拶、選手紹介
18:30〜競技スタート
会場
国立競技場
東京都新宿区霞ヶ丘10-2
チケット
5,800円(税込)※全席指定
【web限定】5,000枚先行発売(抽選)

FC MENメンバー
KIM・JUNSU / イム・ヨンピル(M.E.N) / PARK・YUCHUN / キム・ヒョンジュン / イ・ギグァン(BEAST) / ユン・ドゥジュン(BEAST) / ヤン・ヨソプ(BEAST) / JUNO / チャンミン(2AM) / スロン(2AM) / ジヌン(2AM) / スヒョン(U-KISS) / ソ・ジソク / イ・ワン / パク・コンヒョン / ミヌ(神話) / パク・ジェボム / ジン・テファ(M.E.N) / パク・ジョンジン(M.E.N)/ ユン・グァンソン(M.E.N) / シム・ジファン(M.E.N)/ヨンファン etc...
※都合により出場できないメンバーが生じる場合がございます。
特別出演者
岡 幸二郎 / JISONG / M.E.N / JUNO / (司会)川原みなみ

主催
FC MEN JAPAN 組織委員会
制作
有限会社シービーエージェント
運営
株式会社キョードー横浜
お問い合せ
info@fcmen.jp

チケットは2月13日から先行発売開始!

先行抽選(第一次)
2月13日(月)13:00〜17日(金)20:00
結果発表開始日時:2月19日(日)12:00〜
PC・スマホ・携帯電話から
FC MEN日本オフィシャルウェブサイト(本サイト)の応募フォームよりエントリーを受け付けます。
※一部ご利用になれない機種がございます。

先行抽選(第二次)
月5日(月)13:00〜9日(金)20:00
FC MEN日本オフィシャルウェブサイト(本サイト)にて
結果発表開始日時:3月11日(日)12:00〜

WEB限定先行発売は、先着申込順ではありません。
申込期間終了後に抽選を行いますので、お一人様1回、期間中にお申込みください。
チケットのお受け取りは郵送となります。
チケット代金の他に、送料・手数料をいただくことを予めご了承ください。



★「エリザベート」インタビュー

PLAYDBより
http://www.playdb.co.kr/magazine/photogallary_detail.asp?albumno=326&page=1

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(翻訳機にかけました)
質問と回答、という構成になっています↓


<エリザベート>キム・ジュンス
http://www.playdb.co.kr/magazine/magazine_temp_detail.asp?kindno=1&no=268

運動をほどほどにした。 一日一食程度だけご飯を食べて残りは鳥のささみを食べている。 初めには三食鳥のささみだけ食べたが口病が出て元気がなかったよ。 体重が願うだけに減ることはしたが身体を鍛えなければならなくて今はからだは作っている。

今回ミュージカルで引き受けた役割のため?
'死'役割が若干露出がある衣装を着る。 それでからだを作ることを願ったよ。 そうでなくても運動をするか悩みながら1年を過ぎて、この機会をみなしてしてみている。

以前のイメージとは若干違う。 さらに男性らしい魅力が見える。
今回の役割がそのようなイメージが必要なようだ。

<エリー者ベット>開幕が何日先に迫った。 すでに三回目ミュージカルなのにこの時期ぐらいにはどんな気がするか。
<モーツァルト!> <天国の涙>は開幕前期待感見るという心配が先んじたが今回は期待感がより大きいようだ。 三度裂いて見たらこの案でもう少し上手にしたようだ。 ミュージカル システムに前より適応すると楽になるからなのもある。 他の作品は公演会場に行ってすべてのシステムに接してみられるのにこの作品は練習室でターンテーブルなどを直接経験してみるから心配が減るのも事実だ。

ミュージカルのある点にさらに適応をしたか。
<モーツァルト>時だけでも単に大使、動線を覚えて下記汲々とした。 その時よりはこの案で楽しむことができて若干の余裕をある程度感じたようだ。 それで包括的に考えることができなかったことでもディテールを以前よりはさらに考えたようで。

システムだけでなく感情的にも負担感をちょっと取り出したようなんだけど。
以前には何かをさせれば恥が先んじた。 実際に公演に上がればそうではないが練習すれば恥ずかしかった。 こういう場面では泣くべきなのに皆見守っておられるから、歌手がどのようにするようでないだろうか、そのような視線も負担になったし。 私もまた恥が先にどのようにしなければならないかも知れないし。 今は何もなくさせている自分自身を見てふと驚くほどだ。 私がたくさん変わったんだな。 もうミュージカル俳優としてさらに近くなろうとするようだ、そのような考えに不意に満たされた。

'死'というキャラクターが今まで接してきたキム・ジュン随意(獣医)いたずららしい魅力とは大いに違う。
大衆に私は明るくて明るいイメージが多いことを知っている。 意図したのではないがそのように見られた。 ところで実際私の姿はその姿だけあることではない。 こういう部分もある。 今まで見せた姿とは違う姿だとさらにこの作品をしたかった。

2年前<キム・ジュンス コンサート>で<エリー者ベット>出演が予告されたことではないのか。
その時作曲家シルベスタールベイが死とよく似合いそうだといったが確定したのではなかった。 練習をしながら呼んだ二曲が<モーツァルト!>に劣らないように良かった。 本当に最高だ、そうとばかり考えていた。 来年作品でもなくて再来年作品とは漠然として考えていた。 今回可否を尋ねられる時は類似したものに安住しないで挑戦してみたい心にもっとしたかった。

今回の作品が挑戦といったが、前作の二つの作品全部挑戦ではなかったか。
<天国の涙>道(ド)ものすごく挑戦だった。 分からなかったためにすることもできた。 公演上がった日にも大使と動線が変わって上がった後にも変わった。 ところで<天国の涙>をしながらミュージカルをさらに知ることになった。 作られた配役でなく正解ない白紙で絵を描く感じだった。 それが勉強になった。 大使も一つ一つ内語り口に変えてみて。 多くの経験になった作品だ。

今回の作品では'エリー者ベット'は実存人物だが'死'は虚構と接近しにくかったようだ。
劇中他のキャラクターは実存人物であったためそのまま感じを捉えるならば、死はその感じを探すのが難しかった。 それでエリー者ベットが死をどんな感じで対したのだろうか、反対に考えると感じがあらましきた。 先祖の霊姉、チュ・ヒョン姉にも演技する時私をどんな方法で考えるのか尋ねた。 ところで皆違った。 それだけ死という(のは)存在が多様に解釈できるようだ。 答がないから演技する制限的であることもあるが反対に包括的で多様に接近することができると考える。 大使よりは身振り表情で表現しようとする。

出演するすべての作品が話題だ。 ミュージカル キャスティング プロポーズが多いのではないか。
多くのもので知っている。

どんな基準として作品を選択するか。
この頃ミュージカルをたくさん見た。 ほとんどみな見たようだ。 見るからこの作品もしてみたい、あるいはこの作品は本当に最高だが私とは似合わなくて一緒に基準ができた。 知るから本当にしたい配役が多いねしたい。 今後も単独主演とか、大劇場だけを出てくるというのではない。 小劇場ミュージカルも出てきて合うならば出演したい。

真っ最中ミュージカルをたくさん見たようだ。 どんな作品を興味深く見たか。
<ジキルアンドハイド>. 有名で有名でしたが見てその理由を分かった。 <ビリエリオット>は私がすることはできない役割だが本当にすごかったよ。 <早老>は二度見た。 ゴンヒョン兄、スンウ兄.

2010年<モーツァルト>でキム・ジュンス氏の登場はセンセーションだった。 出演決定前には悩みが多かったと聞いた。
その時は難しい時期であった。 今まで人生中最も大きい悩んでいたし、自分自身に自信がない時であった。 6ヶ月という(のは)空白のために大衆の前に出ること自体が恐ろしかった。 その上チェ・ツゥリョンはメンバー三つの中初めての歩みであった。 歌手活動をしても不安な心理だったが一度もしてみることが出来ないなじみがうすいジャンルに出るというのが…その上ミュージカルで芸能人に対する良くないイメージもあると知っていて心配だった。 一日にも数十回ずつ行ったり来たりした。 するといって、できません、と。

結局出演した。
音楽が本当に良かった。 <モーツァルト!>でミュージカル音楽を初めて接したがこういう音楽もあるんだね、かなり新しかった。 歌謡とも、ポップソングとも全く違う魅力だった。 モーツァルトという(のは)人物にも引かれた。 彼は派手に見えるが天才(天災)として自分の人生に懐疑感を感じた。 その姿に同質感を感じたようだ。 その当時東方神起は派手ですばらしく見えたが芸能人としての懐疑感をしばらく感じていた。 ある程度同質感を感じて私の感情のとおり表現をするならばできたと思った。 '黄金別'という(のは)歌を見れば世の中の外に出てこなければならなくて、こういう歌詞が出てくるのではないか。 歌詞もその時届いた。 公演中にもその歌の時泣くべきことは違ったが私は常に泣いた。 ヨンスク姉が歌が上手なのもあるが(笑い). 毎シーンごとに泣いた。 自然に陥ろうとしなくてもその時私の状況が陥るほかはなかった。

勇気を持って世の中の外に出てきた。 後悔しはしないようだ。
もしその時しなかったとすれば今でもミュージカルはしなかっただろう。 その時は難しい決定であったのに私の人生で最も上手な決定だった。

難しい点があったのに。
すべてのことが初めてだった。 その上人会うこと自体が恐ろしかった時と多くの人々の前で何かを見せなければならないということも大変だった。 芸能人に対する偏見も心配だった。 ところで人福があったためか本当に良かった。 俳優方々しても良く過ごすことができた。

歌はどうだったか。
初めに唱法に悩みが多かった。 私はそのような形で呼んでみたことがないが、違った方々がオペラ式で呼ぶから私が呼ぶのが違ったようだった。 練習しながらわけもなくするといったか、心配するほどであった。 その時演出様がそのような話をしてくれた。 モーツァルトにはパク・ウンテ、イムテ卿、パク・コニョン、キム・ジュン水卵俳優がいる。 観客は各自のモーツァルトを見ることであって画一化されたモーツァルトは見にくるのではない。 君らしく、自然にしろ。 その話が力になった。 それで初めには大変だったがだんだん適応になって行った。 いつからか泣かなければならない時は泣いていたしうれしい時は本当にうれしかった。 完ぺきなことはできなかったが私が伝達しようと思う感じが伝えられるようだ、自信ができた。

芸能人に対する偏見が心配だったといったが、実際感じたことも多かったか。
多かった。 それでも作品で向上する姿を見せれば好んで頂けないだろうか。 なぜならアイドルは1集よりは2集がより良くて、2集見るという3集がより良い。 それでも1集から愛されるのは増える姿が好きになって下さることだ。 ミュージカル俳優でもチャ・クンツァーは積み上げる姿を見たいならば、それは絶対裏切るまいと努力することだ。

ああ石が初めから主演をして受ける視線はただキム・ジュンス氏だけではないようだ。
ミュージカル界が行きます見るという市場が狭いが、スターとしてすぐにくるやいなや主演を横取りすれば私がミュージカル俳優だったといっても良く見ることは難しかったようだ。 それは十分に理解する。 それだけ努力するのが当然で、抱いて行かなければならない宿題と考える。 代わりに少なくとも私がミュージカルを愛してするということ、長い間接近したい姿に映ってくれるようにしなくちゃ。

アイドルと見えたくないことなのか。
アイドル歌手から抜け出したくない。 それでもミュージカルをする時だけはアイドル歌手で見られないのが夢だ。

ミュージカル ロールモデルを挙げようとするなら。
チョ・スンウ兄であるようだ。 もちろん今好む俳優方々とても多い。 <エリー者ベット>で一緒にしておられた方々もものすごい。 どうしてもスンウ兄はミュージカルと映画を行き来して、両側をバランスが取れているようにしていく姿が私が最も似通っていきたい姿だ。 出た歌手とミュージカル俳優をバランスが取れているようにしていきたい。

あいにく同じ時期に<ドクター千葉で>きて<エリー者ベット>が上がる。 ライバルのように出てきたりもしたのに。
及ぼす。 私一人作るのではないが(笑い). なぜそのように記事が載るのか分からない。 そのまま<エリー者ベット>と<ドクター千葉で>の戦いといえば良いですが出てきてスンウ兄とは。 私は今新人であるだけでその方は最高の俳優なのに。 なぜ出てきて…物では光栄と考えるが負担が大きい。 私のような新人と比較してくれ(笑い)

今年JYJ新しいアルバムが出てくると聞いた。
ワールドワイド アルバムだと一昨年に発売したのがある。 全世界的に同時に流通するアルバムなのに、その2集を計画している。 確実な日程が出てきたのではないが夏ぐらいにならないだろうか。 作詞、作曲は暇が出来るというまましている。

ソロ アルバムやコンサート計画は別にないか。
まだ計画が出ていはしない。 それでもファンたちと交感できるイベントやコンテンツを作り出したいことは事実だ。 与えられた条件が違う一般歌手らと違って見たら選択の幅が狭いことは事実だ。 それだけ与えられた一つ一つをよくしていきたい心だ。

放送活動に制約を受けるのは歌手として大衆前に立つ機会を失うことだ。
放送活動をできなかった時はちょっと大変だったが、できないことだ、しないのでなく、できなくなることによってかえって他の部分を探そうとする。 良いと考えるならばそうだ。 韓国歌手が跡でかえって認められることができなくて活動をできないというのが心痛いことでもある。 特に韓国ファンたちに申し訳ない心がなくはなくなっている。 明らかなことは少しずつ良くなろうとしている。 それでもつまらないことはない。 それでもあきらめないようにする。 メンバーらもみなそのように考える。

難しい時であるほどメンバーらとの関係はさらにねばっこくなるようだ。
今は目つきだけ見ても分かる。 頼る人が互いにしかいないのではないか。 それでさらにねばっこくなりお互いに迷惑になるまいと努力する。 与えられたことにさらに熱心に上手にしなければならなくて私が迷惑になるまいと努力すればシナジー効果が出ると思う。 アルバムを作っても私たちが直接曲を使って、コンサートをしても企画まで関与するのがもちろん大変で時々疲れるけれども、それでもやり遂げた時喜びは途方もないようだ。 本当に私たちのアルバム、私たちの公演、こういう感じがあるから三がさらにみな固く団結するようだ。 いつも有難くて、後ほど結婚して子供がいてもおじいさんになっても養老院で一緒に碁を打つようだ。

シア・ジュンスとキム・ジュンスは差異点があるだろうか。
ない。 全く同じだ。 私はシア・ジュンスと呼ばれてもかまわない。 もちろん東方神起の時の名前ではあるが結局シア・ジュンスも私だ。 脱アイドルも夢見ない。 外国ではビヨンセも、エンシンクもみなアイドルだ。 我が国だけアイドルに対する視線とイメージが限定されているようだ。 もちろんアイドル イメージは歌手が作ったと考える。 アイドルのイメージを変えたいが、私がアイドルを抜け出したいという考えもない。

20代半ばだがその間多くの経験をした。 歌を歌う時影響を及ぼすか。
歌を歌う時は本当に真正性を持ってしなければならない。 簡単に看過できるが絶対見過ごしてはいけない部分だ。 出た私の年に比べて誰より多い経験をしたが、どうなろうが20代の感性であろう。 30代にはその年齢の感じ、40代には40代の感性を自然に歌に入れるだろう。

今年望む点。
ミュージカルとアルバム全部良い結果も出てきたら良いだろう。 今は上、数字にこだわりはしない。 それでもミュージカルで幸いに賞を受けたが作品自体が賞を受けたのはあまりなかった。 ちょっと申し訳ない心があった。 今回の<エリー者ベット>は作品賞とか、こういうのをちょっと受けたら良いだろう(笑い). それで来年今時分あの、メンバーら全部私たち3人が本当に大変な条件の中でも熱心に良くしてきたんだな満たされるということを感じれば良い。



エリザベートは2月9日から公演開始。
ジュンスの初日は2月12日です^^。

ファイティン!

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