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zoom RSS JYJ  「In Heaven」関連インタビュー記事A 

<<   作成日時 : 2011/10/06 02:21   >>

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JYJのインタビュー記事
@に続けてAです。
こちらはアルバムの内容とともに、
俳優としての話も書かれてました^^

日本語訳の記事がアップされていない、
その他の記事に関しては、
また明日にでも、まとめようかなと思います。
たくさんで読みきれてません;^^

個人活動の意味や、音楽へのこだわり、
ファンへの気持ちなど・・。

★ニュース記事

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JYJが「In Heaven」について語る、ジェジュン「ユンホ、チャンミンが夢に出てくる・・1回でも会いたい」
http://www.k-plaza.com/news/enter_news_5313

人気グループJYJが2年ぶりにリリースするアルバムであり、初の韓国語スペシャルアルバムとなった「In Heaven」。番組活動などが制限される中、アルバムに対する反応は品切れ現象が起きるほど爆発的な人気を誇っている。待ちに待っただけあってファンの反応は過熱した大フィーバーぶりを見せているが、JYJは落ち着いた姿を見せた。

JYJは2009年7月に前所属事務所であるSMエンターティメントを離れ、人気絶頂期にあった東方神起を後にした。法廷争いのため、3人はその瞬間から現在まで様々な紆余曲折を経ることになった。法的な問題などから地上波の番組出演はもちろん、ステージに立つこと自体にも困難を伴う事となった。しかし、彼らは過去のしがらみを「捨てた」とし、自ら進んで新しい出発を選んだ。今回のアルバムは初めての韓国語アルバムであり、自作曲で80%を満たした。

ジェジュンは「このアルバムはいろんな事(SMエンターティメントとの問題やC-jesエンターテイメントとの新たな旅立ちなど)があってから2年間の僕たちの思い出と、事情が込められているアルバム。そして沢山の郷愁が入ったアルバムだ」とし「正直度100%の曲もあるし、わざと遠回しに表現した曲もある。いくら言葉を遠回しにした曲だとしても僕たちと一緒に仕事をした人であれば、内情を想像しながら聴くだろうし、世間一般の人であれば曲をそのまま聴くことだろう。暗号のようなアルバムだ。初めに言ったように2年間の出来事を込めたアルバムだ」と説明した。

ジュンスは「メンバーと沢山話をしながら、アルバム制作をした。JYJの色を込めることのできたアルバムだ。制作過程が僕たちに良い経験となったので、いい結果を出すことができた」とし今回のアルバムに対する満足感を表現した。

メンバーの言葉通り、JYJは今回のアルバムでJYJ色を全面に出そうと努力した。東方神起として活動してきた自分達の姿から脱皮し、JYJとしての姿を印象づけることに気を使ったといえる。

ジェジュンは「個人活動を始めたのもJYJを知らせるためのものだった。メンバー3人で音楽番組に出演できないため、個人活動を通じてJYJを知らせる方法しかなかった」と制約された活動の苦労についても語った。

これについてジュンスは「僕たちは歌手として出発したので、永遠に歌手として活動して行きたい。歌手としての活動に制約が多いため、僕たちは公演活動をする方向を選んだ」とし「番組やマスコミを通じて(ファンに)会うことは難しいが、公演やファンミーティングなど小さなイベントを通じて共に呼吸できる場所を準備したい」と伝えた。

また、「パフォーマンスもファンとの交流、ファンと楽しめる所に焦点を置きたいと思っている。コンサートも僕が見せたい所だけ見せて終わるのではなく、自由にお互いが対話をして呼吸できる場を持ちたいと思っている」とファンとの交流に力を入れたいとの思いも語った。

ジェジュンは「長い時間が過ぎていった。遠くなった時間の中で生まれた誤解、心の中のしこりは僕たちの場合、もうほとんどなくなった」とし「みんなにただ一度だけでも会えたらいいな。ユンホ、チャンミンが夢の中でよく出てくる。ぼくら3人で同時に(ユンホ、チャンミンの)夢を見たこともある」として東方神起時代のメンバーに対する思いも告白した。

2年間のJYJの思いの丈を込めた初めての韓国語スペシャルアルバムということだが、残念ながら現時点ではテレビ番組でこの舞台を見える可能性は限りなく厳しい状況だ。しかしJYJはそこでとどまる事なく、自分たちを待ち、会いたいと思っているファンのために年末まで公演に集中する予定だ。10月29日はスペインのバルセロナ、11月6日にはドイツのベルリン、などヨーロッパはもちろん国内外の公演やファンミーティング、小さなイベントを通じ、ファンとの出会いの場を持ち続ける予定とのことだ。


キム・ジェジュン“新人賞、とれるか?”
http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=4&ai_id=138782

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JYJメンバーは今年各自ソロ活動でより光を放った。特に「本部長」役で正面対決した『ミス・リプリー』のパク・ユチョンと『ボスを守れ』のキム・ジェジュンの対決は特に興味深かった。

“先輩俳優”パク・ユチョンは、“後輩”キム・ジェジュンに過分な点数を付けた。パク・ユチョンは「まず、ドラマをとてもおもしろく見た。僕がスケジュールがあって見られない時はうちの母、叔母、いとこが代わりに見たが『ボスを守れ』にとてもはまってましたよ」とにこりと笑って「僕が上手い云々を言える立場ではないようだが、ただ何気なくそのドラマに入り込んで見てしまったことを考えると、立派にキャラクターを演じきってたようだ」と絶賛した。

パク・ユチョンの称賛にキム・ジェジュンが「ありがとう先輩」と慎ましくうなずいて、インタビュー現場はより和気あいあいとした。そして、話のテーマは自然に「新人賞」へと移った。

「2010 KBS演技大賞新人賞」に続き、「2011ソウルドラマアワーズ」の韓流ドラマ男優賞、ネットユーザー人気賞などの賞をさらったパク・ユチョンに続き、キム・ジェジュンまで新人賞を受賞できるかに関心が集まっている。キム・ジュンスとパク・ユチョンは「取れればいいなと思います。取れなきゃダメだ」と口をそろえたし、当事者のキム・ジェジュンは「僕は考えもしていません」とはずかしがった。キム・ジェジュンは「チソンさんがいたから僕が上手くやることができたと思っています。見るたびに“キム・ジェジュンがうまくなっていってる”というのが見えたそうです。それはチソンさんがいなかったら不可能なことでした。毎回、本人のキャラクター研究もお忙しかったはずなのに、僕の演技に合わせてキャラクターも研究して下さって毎回、本当にたくさんのことを習いました。チソンさんとは息をあわせること自体が楽だったため、テレビにもそれが見えたようです」



JYJパク・ユチョン「次は悪役に挑戦したい!」演技への意気込みを語る
http://www.k-plaza.com/news/enter_news_5316

JYJのパク・ユチョンが「悪役など色んな役柄に挑戦したい」と演技に対する情熱を語った。

JYJは最近ソウル中区晶洞にあるカフェで初の韓国語スペシャルアルバム「In Heaven」カムバックインタビューを持った。その席でユチョンは演技に対する情熱も見せた。

この日のインタビューでは「演技ドル(※演技もバッチリできるアイドルの略)」としても活躍するメンバーの今後についても熱い関心が寄せられた。特にKBSドラマ「トキメキ☆成均館スキャンダル」で堂々と主演、演技ドルとしての変身に大成功したパク・ユチョンは今後やってみたい演技についての質問に対し「キャラクターに拘らず、するとしたら悪役をしてみたい」と答えた。

「悪役は似合わないという僕のイメージから脱皮してみたい。でも単純なテクニック的な部分ではなく、僕自身が成長してから演じるのが望ましいようだ」とコメントした。

また、パク・ユチョンは最近SBSドラマ「ボスを守れ」で韓国ドラマに初挑戦したキム・ジェジュンの演技を演技の先輩として評価してほしいという記者のリクエストに対し「僕があれこれ言える立場じゃないが、何の考えもなくドラマに吸い込まれていったのでジェジュン兄さんはキャラクターをよく理解して役をよくこなしていたようだ。羨ましいしい反面感動もした。僕もこの先、機会があればジェジュン兄さんが見せてくれたような姿をお見せしたいという思いが浮かぶほど、演技をやりこなしていた」とジェジュンの演技を称賛した。

また、ミュージカルについてユチョンは「ミュージカルは自信がない。ジュンスと比較されそうだ」と打ち明け、インタビュー現場に笑いを呼んだ。キム・ジュンスはミュージカル「モーツアルト」、「天国の涙」などでミュージカル界の人気スターの座に立っている。

また、この日はキム・ジェジュンの料理の実力にもスポットライトが当てられた。ジェジュンはドラマ「ボスを守れ」で料理をするシーンを実際にこなすなど、料理上手として有名だ。ユチョンは「ジェジュン兄さんは材料が余りなくても美味しい料理を作ってくれる」とジェジュンの料理の腕を認めた。本業の歌手としての歌唱力とダンスの実力については言うまでもなく、一言でジェジュンは何でもできてしまう「パーフェクトな男」とのことだ。

しかし、そんなジェジュンにも苦手なものがある。それはボールを使った球技。ジェジュンのファンの間ではその方面においてはジェジュンは運動神経があまりないということで知られている。ユチョンは「ジェジュン兄さんがサッカー、バスケ、野球などの運動をしている姿は見ない方がいいと思う」とし「だけど、(ジェジュン)兄さんは愛嬌があるので、出来ないというよりは瞬間・瞬間が面白い」と気の利いたフォローも忘れなかった。



ジェジュンは球技が苦手・・というのは、
ファンの間で知られている・・ということを、
わかっているのですねwww
パーフェクトな男も、
欠点があるから更に愛されるのです(笑)!


と、ジェジュン溺愛発言(;^◇^)

さてこれで今日は寝ます。
おやすみなさい。

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