ふるふる好楽

アクセスカウンタ

zoom RSS THE BACK HORN 「生と死と詞」「エモーションピクチャーVol.2」ゲットしました!

<<   作成日時 : 2010/02/12 00:40   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 5 / トラックバック 0 / コメント 2

今日は友達に、少し過ぎてしまったけれど誕生日祝いをしてもらいました。
先日急に観たくなってしまった映画『ジュリー&ジュリア』につきあってもらい、
その後ランチ。バレンタインチョコ売り場を見て、HMVでバックホーンの新作ゲット!
そして、予約してくれたケーキを受け取り、家で夕飯を食べ、ケーキ食べました^^
半日くらいずっと一緒(;^^)
プレゼントはTHE BACK HORN 歌詞集「生と死と詞」!ありがとう!
そして自分でPV集「エモーションピクチャーVol.2」を買いました〜。


チョコは・・・。
お世話になったひとにあげようかなと思い、
買ってしまいました。
「DEL REY」にて。
ここは・・・東方神起が音楽番組のロケで来たことがあるお店。。
探したわけじゃなくて、偶然通りました。
おお〜ここか〜と。
で、買ってしまいました!


映画の感想はまた別に書きます^^
美味しそうな映画。元気が出る映画でした。
終わった後、フランス料理(家庭料理の)を食べたくなる〜。


THE BACK HORN HP
http://thebackhorn.com
画像



歌詞集「生と死と詞」、PV集「エモーションピクチャーVol.2」スペシャルサイト
http://www.jvcmusic.co.jp/backhorn/


バックホーンは2月10日に、
歌詞集とPV集を同時発売しました。
PV集は2作目。

歌詞集はじっくり詠もうと思いますが、
少しぱらぱらと詠んだだけでも、
引き込まれます。
メロディーがある歌詞ではなくて、詩として詠む。
よりその歌詞を深く感じられるかも・・・。


PV集は。

わかってましたが。

やっぱり、このひとたちのPVはすっごいのです。


作品として、芸術として観れます。
でも、ライブで感じるような疾走感とか熱さも失わない。
シンプルなようで、凝っていて。
ライブバンドだけれど、
PVで見るのも、すごくすごく良いのです。
ああ、かっちょええ。

そして、重さのある歌・・・。

やっぱり良いわ。

何度も観そうです^^


★歌詞集「生と死と詩」
2010.02.10
その他 / VIZL-355
¥3,100(税込) / ¥2,952(税抜)
Speedstar

画像


“ザ・バックホーンを詠む”
*歌詞集限定CD「コオロギのバイオリン」封入
ザ・バックホーン初の歌詞集
細部に渡るまでメンバー監修のもと、インディーズから今日まで発表した楽曲の歌詞を掲載。


★PV集「エモーションピクチャーVol.2」
2010.02.10
DVD-VIDEO / VIBL-589
¥3,800(税込) / ¥3,619(税抜)
Speedstar

画像


YouTubeの総再生回数2,000,000回オーバー”
「罠」「コバルトブルー」「美しい名前」他、特典映像スーパーエモーションピクチャーとして
松田晋二(Dr.)自ら監督を務める「何もない世界」MUSIC VIDEOを撮り下ろし収録。

1. 夢の花 (2004年 8th Single)
2. レクイエム (2004年 8th Single『夢の花』c/w)
3. コバルトブルー (2004年9th Single)
4. キズナソング(2005年 10th Single)
5. 奇跡(2005年 4th Album『ヘッドフォンチルドレン』)*映画『ZOO』主題歌
6. ブラックホールバースデイ(2005年 11th Single)
7. 初めての呼吸で(2006年 12th Single)
8. カオスダイバー(2006年 13th Single)
9. 声(2006年 14th Single)
10. 美しい名前 <マッチVer.> (2007年 15th Single)
11. 美しい名前 <ライターVer.> (2007年 15th Single)
12. 罠(2007年 16th Single)*MBS・TBS系『機動戦士ガンダム00』主題歌
13. 覚醒(2008年 17th Single)
14. 何もない世界(2008年 Compilation Album『極東最前線2』)Directed by 松田晋二(THE BACK HORN)
15. 「何もない世界」メイキング
16. 幾千光年の孤独 Live at 渋谷C.C.Lemon Hall in 2006






誕生日を祝ってくれた友達は、
前にロックインジャパンフェスで、バックホーンを観ていて。
かっこ良いと思ってくれていたそうで。
PV集一緒に観てくれました。
そしてCDを借りていきました。おほほ。


万人に受けるタイプのアーティストだとは思っていないので
みんなにオススメ!ということはしないのですが、

彼らを好きだということが、とても誇らしく感じてしまうのです。
完璧だと思わない。
むしろ、ぐちゃぐちゃで、どろどろで、迷って悲しんで、怒って。
そんな人間くささを、くさいくらいに(恥ずかしくらいに)表現する、
そんなところが、
好きなのでした。
戦うんだけど、戦うだけじゃない、優しさ。



私はライブで一緒に汗かいて、もりあがって観てますが、
そういう聴き方じゃなくても、
色んな聴き方ができるアーティストだと思います。
じっくり、静かに浸っても良い。


キズナソングは、超名曲。
美しい名前 <マッチVer.>のPVは、これだけでひとつの芸術作品。
最初から最後まで、じーっと観てしまうのですよ。




松田が監督した「何もない世界」は。
暗い!
けれどメイキングは面白い(笑)。




ライブツアー、KYO-MEI大会は
昨日から開始!
仙台からです。
東京公演まで待ってます!
あ、でも「SOUND SHOOTER vol.5 」イベントは行きたいな。




★700日ぶりとなる渾身のニューシングル『戦う君よ』4月21日にリリース決定!!

シングル『覚醒』以来700日ぶりとなるニューシングルリリースが決定
ザ・バックホーンのシングルとしては初の新曲4曲収録
しかもメンバー4人による作詞曲4曲という、まさにバンド渾身のシングル
さらに初回限定盤には「マニアックヘブンVol.4」のライブ音源を収録した超豪華特典CD付の2枚組

THE BACK HORN
New single 『戦う君よ』
2010年4月21日発売
▽VIZL-375(初回限定盤)¥1,800(税込)
 4曲収録+特典CD(「マニアックヘブンVol.4」ライブ音源収録予定)
▽VICL-36572(通常盤)¥1,200(税込)
 4曲収録

01.戦う君よ   (作詞:菅波栄純)
02.神の悪戯   (作詞:松田晋二)
03.パラノイア  (作詞:山田将司)
04.栄華なる幻想 (作詞:岡峰光舟)



シングル発売も楽しみだ〜!!



エモーションピクチャー Vol.2(PV集) [DVD]
Victor Entertainment,Inc.(V)(D)
2010-02-10

ユーザレビュー:
キズナソング自分の中 ...
amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by ウェブリブログ商品ポータルで情報を見る


テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 5
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
こんばんわ^^
今日は『ジュリー&ジュリア』を見に行かれたん
ですね〜。どうでしたか?
私はまだ見てないですが偶然にも
ル・コルドン・ブルーの料理本を持ってます^^
基本料理がめんどくさいと感じる主婦なのですが
たまに凝った料理をしてみたくなるので。
やっぱりどれも手間のかかる料理ですが。
ふるふるさんはお料理がお得意なんですよね〜。
いつも作ったものがおいしそうなので
ぜひ今後レシピなどもお願いします^^V

今日は前に言ってたバックストリートボーイスの
コンサートに行ってきました。
やっぱり歌がむちゃくちゃうまいです。
日経エンタの記事でみましたがトンちゃんの
お手本はバックスなんですね〜。納得です!
しかし彼らは同世代ですが(4人いるので幅が
ありますが)昔に比べるとおっさんになって
ました(笑)私もおばさんになるはず(笑)
ホントに最高でした♪

バックホーンのPV見ました。
私は声が素敵だなぁって。。。
じっくり聞いて行きたいと思います。
基本は洋楽なのですがふるふるさんのブログに
おじゃまさせてもらうようになって
邦楽も色々聞くようになりましたよ〜。
ありがとうございます^^V
marronママ
2010/02/12 02:10
こんにちは。突然の投稿失礼します。演劇公演のことですが、私も情報を

一つご提供いたします。
米国神韻芸術団が2010年3月に4度目来日公演、詳細はホームページまで。
http://www.ticket-online.jp/home/

芸能界の有名人から2009年日本公演への評価:
http://www.epochtimes.jp/jp/spcl_shenyun_1.html

作詞家・東海林良氏(日本音楽著作権協会会員)、世界的チェロ奏者で作

曲家でもある平井丈一朗氏、演技派俳優・村田雄浩氏、日本映画ビジュア

ルエフェクト(VFX)クリエーターの第一人者・柳川瀬雅英氏、人間国宝の

善竹十郎氏、芸能人のデヴィ夫人からのコメントがあります。
takumi
2010/02/12 11:40

コメントする help

ニックネーム
本 文
THE BACK HORN 「生と死と詞」「エモーションピクチャーVol.2」ゲットしました! ふるふる好楽/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる