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zoom RSS 「ボーン・アルティメイタム」観ました。

<<   作成日時 : 2007/11/29 00:03   >>

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父親と一緒に観ました。
シリーズ3部作目。楽しみにしてました!

画像



★「ボーン・アルティメイタム」
The Bourne Ultimatum
2007年11月10日、日劇1ほか全国ロードショー
http://www.bourne-ultimatum.jp/

その男、ジェイソン・ボーンは記憶を失っていた。なぜ自分が執拗に追われ、命を狙われるのか理解できなかった。しかし彼には、次々と降りかかる絶体絶命の危機に、反射的に対処できるパーフェクトな戦闘能力が備わっていた。やがて自分がCIAの元暗殺者だと知ったボーンは、失われた過去を取り戻すために走り出す。心の通った人間としての自由と未来を掴み取るために......。

彼が記憶を取り戻すとき、最後通告が下される!

マット・デイモン主演の〈ジェイソン・ボーン〉シリーズは、ロバート・ラドラムによる大ベストセラーのスパイ小説を、映画化にふさわしく翻案したアクション・エンターテインメントだ。CIAの暗殺者養成プロジェクト〈トレッドストーン計画〉が生んだ"最高傑作"であるボーンは、国家機関に属する殺しのエージェントだった。その身分の意味合いは"007"ことジェームズ・ボンドと同じだが、両者のキャラクターの資質はまったく違う。ボーンは秘密兵器などを一切持たず、自ら進んで敵を殺すこともない。記憶をなくしたまま不穏な現代に放り出され、恐るべき謀略に巻き込まれながらも闇の中の真実を探し求める孤独な青年だ。そんな新時代のヒーローの決死の冒険が観る者を魅了し、深い共感を呼び起こしてきた。3部作として構想されたシリーズの完結編『ボーン・アルティメイタム』は、まさに世界中が待ち焦がれた一作といえよう。


監督:ポール・グリーングラス
製作:フランク・マーシャル、パトリック・クローリー、ポール・L・サンドバーグ
製作総指揮:ジェフリー・M・ワイナー、ヘンリー・モリソン、ダグ・リーマン
キャスト:
マット・デイモン
ジュリア・スタイルズ
デヴィッド・ストラザーン
スコット・グレン
パディ・コンシダイン
エドガー・ラミレス パズ
ジョーイ・アンサー デッシュ
コリン・スティントン
アルバート・フィニー
ジョーン・アレン
トム・ギャロップ
コーリイ・ジョンソン
ダニエル・ブリュール



うん、かっこ良かったです。
強すぎて(笑)。
ボーン、強すぎます。
最初から最後まで緊張しっぱなしで、
すべての動きは計算されまくってました。

記憶が戻りそうで、戻らない
そんな辛い表情もありながらも。

強かったです。

無駄のない動き。
バイオハザードが本能的というか動物的な強さだとすれば、
ボーンは、訓練させられた無駄のない強さ。
身体が勝手に動きますってところは同じですけれど。



窓から窓に飛び移るシーンが。
私は好きです。


色んな国が出てきて、
それぞれ特徴ある風景で。
撮影楽しかっただろうな、なんて思いました。
ばーっと風景が写ると、
おおおおっと感動します。


カメラが、手持ち感があって、
わざとなんでしょうけれど、目が疲れます。
うぷ。
疾走感があってかっこ良いんですけれど。
ハイビジョンな感じ(?)のほうが良かったような。

なんだか、つっこみまくりたい気持ちにもなったけれど、
映画館でちゃんと観れた事が良かった〜。


マット・デイモンは本当にはまり役でした。
意外な感じなのに。


父親の感想は・・。
「音が大きかった」
あ、そうですか・・。

映画館の広さと綺麗さに感動したようでした。
でかいですからね。
チケット買うのに長い列が出来てたのを見て、
ビックリしてました。




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